# チェンジホールディングス（3962） 株式会社三井住友銀行と株式会社チェンジホールディングスによる業務提携について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3962/disclosure/20250319597162
種別: 業務提携
開示日: 2025-03-21
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/3962

## 何が変わったか

チェンジホールディングスと三井住友銀行が、自治体と企業を結び付けて地域課題を解決するための連携協定を締結した。まず企業版ふるさと納税のマッチング業務を始め、その他の官民連携ビジネスも検討する。

## 会社が挙げた理由

地域課題の解決や社会貢献の重要性が高まる中、両社の強みを生かして日本各地の官民連携を活性化し、地域課題の解決を通じた持続的な発展を目指すため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: 株式会社三井住友銀行
- 提携先の事業内容: SMBCグループの幅広いソリューションを活用し、事業者・地方自治体・地方銀行等とともに社会課題の解決に取り組む事業
- 提携先の所在地: not_disclosed
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: 企業版ふるさと納税を活用したビジネスの取組、その他官民連携を推進するビジネスの検討
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年3月21日
- 提携開始日: 2025年3月21日、企業版ふるさと納税のマッチング業務を開始
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「株式会社三井住友銀行と株式会社チェンジホールディングスによる業務提携について」「連携協定を締結しました」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に出資額・株式取得価額に関する記載はない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に主要株主・筆頭株主の異動に関する記載はない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「企業と自治体の企業版ふるさと納税ニーズに応えるマッチング業務を開始します」「その他官民連携を推進するビジネスの検討」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: 相互送客・販売協力（原文: 「「企業と自治体の企業版ふるさと納税ニーズに応えるマッチング業務を開始します」」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文はチェンジホールディングス名義で記載されており、三井住友銀行のコメント欄・発言の掲載はない。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 名称と事業内容のみ（原文: 「「株式会社三井住友銀行」「SMBC グループの幅広いソリューションを活用することで、全国各地の事業者・地方自治体・地方銀行等とともに社会課題の解決に取り組んできました」」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「日本各地における更なる官民連携の活性化を支援」「地域の活性化と企業の社会貢献を促進します」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「「地域課題の解決を目指し、協働を強化してまいります」「持続的な発展を目指します」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「「２. 業務提携の概要」「(1)企業版ふるさと納税を活用したビジネスの取組」「(2)その他官民連携を推進するビジネスの検討」」）
- 日程はどこまで示されているか。: 締結日のみ（原文: 「「2025 年 3 月 21 日」「連携協定を締結しました」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に株式保有、ロックアップ、譲渡制限、解消条件の記載はない。」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「提携の規模、収益寄与額、資本構成への影響に関する記載はない。」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「マッチング業務を開始します」「ビジネスを検討してまいります」」）
