# チェンジホールディングス（3962） トラストバンク開発のノーコード電子申請ツール「LoGoフォーム」が都内自治体へ導入決定 ～ LoGoフォームを通じて、都内の行政DXを推進 ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3962/disclosure/20241021500366
種別: その他開示
開示日: 2024-10-21
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企業ページ: https://komori.app/company/3962

## 何が変わったか

トラストバンクが開発したノーコード電子申請ツール「LoGoフォーム」が、東京都を含む都内自治体・団体による共同調達の電子申請サービスに採用されることが決まった。

## 会社が挙げた理由

都内の自治体・団体が参加した共同調達において、都内の行政DXを推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LoGoフォーム
- 相手先: 一般財団法人 GovTech東京；株式会社オーイーシー
- 相手先の概要: 一般財団法人 GovTech東京：本社 東京都新宿区、理事長 宮坂学。株式会社オーイーシー：本社 大分県大分市、代表取締役会長 森秀文。東京都を含む都内の自治体・団体が共同調達に参加。
- 当社との関係: 株式会社トラストバンクは当社の子会社。LoGoフォームはトラストバンクが開発。株式会社オーイーシーは本件で落札した事業者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 自治体向け電子申請、行政DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社トラストバンクのニュースリリース

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「2024年8月に落札し」「LoGoフォーム」が採用されることが決定しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「2024年8月に落札し」「採用されることが決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2024年8月に落札」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「採用されることが決定しましたのでお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「採用されることが決定しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「落札し」「採用されることが決定しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般財団法人 GovTech 東京から」「東京都を含む都内の自治体・団体が参加した共同調達」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「都内自治体へ導入決定」「自治体向けのノーコード電子申請ツール」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都新宿区、理事長：宮坂学」「本社：大分県大分市、代表取締役会長：森秀文」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社である株式会社トラストバンク」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「一般財団法人 GovTech 東京」「東京都を含む都内の自治体・団体」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024年10月21日」「2024年8月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は日付および証券コードの記載に限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ニュースリリース：https://www.trustbank.co.jp/newsroom/newsrelease/press837/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「採用されることが決定しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「都内の行政DXを推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「都内自治体へ導入決定」「電子申請サービス提供業務案件」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「東京都を含む都内の自治体・団体」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「トラストバンクが開発した」「LoGoフォームが採用されることが決定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の子会社である株式会社トラストバンクが開発した」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社である株式会社トラストバンクが開発した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「都内自治体」「都内の自治体・団体」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「採用されることが決定しました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ノーコード電子申請ツール『LoGoフォーム』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社チェンジホールディングス」「コード番号：3962 東証プライム」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「都内の行政DXを推進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
