# チェンジホールディングス（3962） 法定事後開示書類(会社分割)(株式会社チェンジ)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3962/disclosure/20230403542060
種別: 法定開示書類
開示日: 2023-04-03
Komoriの読み（0-100）: 72
企業ページ: https://komori.app/company/3962

## 何が変わったか

株式会社チェンジホールディングスが営んでいたNEW-ITトランスフォーメーション事業の権利義務を、吸収分割により株式会社チェンジへ移管しました。2023年4月1日に効力が発生し、承継資産は約123百万円、負債は約55百万円です。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げた事業移管の理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 吸収分割に関する事後開示書面
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2023年1月16日（吸収分割契約締結日）
- 実施日: 2023年4月1日（効力発生日、実施済み）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 承継資産の額：約123百万円（概算値）、承継負債の額：約55百万円（概算値）
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: not_disclosed
- 根拠となる規則: 会社法第791条第1項第1号、会社法施行規則第189条、会社法第784条第2項、第785条第3項、第787条第1項第2号、第789条第1項・第2項・第3項、第796条第2項、第797条第3項、第799条第1項・第2項・第3項、第923条
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 会社法第923条の変更の登記を2023年4月14日に行う予定
- 承継会社: 株式会社チェンジ
- 分割会社: 株式会社チェンジホールディングス
- 承継事業: NEW-ITトランスフォーメーション事業

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「NEW-ITトランスフォーメーション事業にかかるその資産、負債その他の権利義務を承継」「承継した資産の額は約123百万円、負債の額は約55百万円」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「NEW-ITトランスフォーメーション事業に関する権利義務」を吸収分割により承継」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「「承継した資産の額は約123百万円」「負債の額は約55百万円」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年4月1日を効力発生日」「資産の額は約123百万円、負債の額は約55百万円」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2023年1月16日」「2023年4月1日」「約123百万円」「約55百万円」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「概算値」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「分割会社：株式会社チェンジホールディングス」「承継会社：株式会社チェンジ」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2023年4月14日(予定)」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「本件分割は2023年4月1日に効力を生じました」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示に関する記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「本件分割が効力を生じた日」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「撤回・方針変更に関する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本件分割は2023年4月1日に効力を生じました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本件分割は2023年4月1日に効力を生じました」「約123百万円（概算値）」「約55百万円（概算値）」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一セグメント（原文: 「「分割会社の営む事業のうち、NEW-ITトランスフォーメーション事業」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 恒久的（原文: 「「権利義務を、分割会社から承継会社に対して吸収分割により承継」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2023年4月14日(予定)」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「「会社法第791条第1項第1号及び会社法施行規則第189条に定める書面」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「債権者保護手続、効力発生日、承継資産・負債額の記載」）
