# チェンジホールディングス（3962） 「JPX日経インデックス400」構成銘柄への採用に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3962/disclosure/20220809515826
種別: その他開示
開示日: 2022-08-09
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3962

## 何が変わったか

当社が「JPX日経インデックス400」の2022年度構成銘柄に選定された。採用期間は2022年8月31日から2023年8月30日まで。

## 会社が挙げた理由

株式会社JPX総研と株式会社日本経済新聞社が共同で算出する指数について、資本効率や投資者を意識した経営などの要件を満たした「投資者にとって投資魅力の高い会社」で構成される指数として説明している。採用を通じて国内外の投資家に認知されるきっかけとなることを期待している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX日経インデックス400
- 相手先: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社。両社がJPX日経インデックス400を共同で算出している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社は同指数の2022年度構成銘柄に選定された。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年8月31日（採用期間の開始予定日）
- 適用分野: 株式市場の指数・投資家向け評価
- 受賞名・認証名: JPX日経インデックス400構成銘柄への採用
- 授与・認証機関: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 登録番号・有効期限: 2022年度（2022年8月31日～2023年8月30日）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社、JPX日経インデックス400公式URL

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年度（2022年８月31日～2023年８月30日）の構成銘柄に選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年８月31日～2023年８月30日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年８月９日」、採用期間「2022年８月31日～2023年８月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「構成銘柄に選定されました」「きっかけとなることを期待しております」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出」「構成銘柄に選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2022年８月31日～2023年８月30日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「指数年度と日付以外の定量実績の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社」および「https://www.jpx.co.jp/markets/indices/jpx-nikkei400/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「国内外の多くの投資家の皆様に当社を認知して頂くきっかけとなることを期待」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「多様な投資家の皆様との充実した対話を通じて、企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『JPX日経インデックス400』の2022年度の構成銘柄に選定されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表題「構成銘柄への採用に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社チェンジ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「投資家による利用・導入実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX日経インデックス400」「コード番号：3962」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：3962」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資者にとって投資魅力の高い会社」「認知して頂くきっかけとなることを期待」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きに関する記載はない。」）
