# イムラ（3955） FY2017 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3955/filing/2017-q3
提出日: 2017-12-12
対象期間: 2017-08-01 〜 2017-10-31
企業ページ: https://komori.app/company/3955
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100BXFN.pdf

## 事業

イムラは、封筒事業、メーリングサービス事業、情報システム事業および封入機の製造販売を手掛ける企業グループである。第67期第3四半期連結累計期間（平成28年2月1日から平成28年10月31日まで）と第68期第3四半期連結累計期間（平成29年2月1日から平成29年10月31日まで）に関する主要財務指標を公表している。第68期第3四半期連結累計期間の売上高は17,178百万円、経常利益は555百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は375百万円、四半期包括利益は473百万円、純資産額は12,640百万円、総資産額は18,160百万円、自己資本比率は69.4％である。1株当たり四半期純利益金額は36.50円、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は36.22円である。セグメント別の売上高は封筒事業133億83百万円、メーリングサービス事業23億81百万円、その他14億13百万円（前年同期比の動向あり）、合計17,178百万円（外部顧客への売上高）。セグメント別の利益は封筒事業2億56百万円、メーリングサービス事業1億3百万円、その他1億19百万円、計4億59百万円。なお、上記は四半期連結財務諸表を前提としており、四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない。重要な契約等の締結状況については特段の変更はない。研究開発費の金額は記載されていない。沿革や後発事象の報告は含まれていない。所得税等の計算は法人税等の調整額を含めた期間の税務処理に基づく。以下、該当セクションはすべて空欄の場合も「該当する記載なし」として記載する。

## セグメント

- 封筒事業 / 売上高 134億円 / 営業利益 3億円
- メーリングサービス事業 / 売上高 22億円 / 営業利益 13百万円
- その他 / 売上高 14億円 / 営業利益 1億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
