# 新製品・新技術の商品化不確実性｜朝日印刷（3951）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「新製品の開発はその性質から複雑かつ不確実なものであり、以下の様々なリスクがあります。」 — 資金・資源不足、商品化失敗、知財保護不能、嗜好変化などを列挙している。 (https://komori.app/company/3951/filing/2015-fy)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 新製品・新技術の商品化不確実性について、重要な変更がないことを確認している。 (https://komori.app/company/3951/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 新製品・新技術の商品化不確実性について、重要な変更がないことを確認している。 (https://komori.app/company/3951/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「当社グループでは、将来の成長には新製品の開発が不可欠であり、継続して新製品を開発する体制を維持することが必要であると考えておりますが、新製品の開発はその性質から複雑かつ不確実なものであり、以下の様々なリスクがあります。」 — 成長に必要な新製品開発を継続する方針と、その投資・商品化・知財・需要変化に関する不確実性を再確認している。 (https://komori.app/company/3951/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 新製品・新技術の商品化不確実性について、重要な変更がないことを確認している。 (https://komori.app/company/3951/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 新製品・新技術の商品化不確実性について、重要な変更がないことを確認している。 (https://komori.app/company/3951/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 新製品・新技術の商品化不確実性について、重要な変更がないことを確認している。 (https://komori.app/company/3951/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「当社グループでは、将来の成長には新製品の開発が不可欠であり、継続して新製品を開発する体制を維持することが必要であると考えておりますが、新製品の開発はその性質から複雑かつ不確実なものであり、以下の様々なリスクがあります。」 — 新製品開発を成長に必要な活動と位置づけつつ、投資、商品化、知財保護、需要変化に関する不確実性を再確認している。 (https://komori.app/company/3951/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 新製品・新技術の商品化不確実性について、重要な変更がないことを確認している。 (https://komori.app/company/3951/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 新製品・新技術の商品化不確実性について、重要な変更がないことを確認している。 (https://komori.app/company/3951/filing/2019-q2)
- FY2021 再掲 「将来の成長には新製品の開発が不可欠であり、継続して新製品を開発する体制を維持することが必要であると考えておりますが、新製品の開発はその性質から複雑かつ不確実なものであり」 — 新製品開発を成長に不可欠と位置づけつつ、投資・商品化・知財保護・需要変化に関する不確実性を再確認している。 (https://komori.app/company/3951/filing/2020-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 新製品・新技術の商品化不確実性について、重要な変更がないことを確認している。 (https://komori.app/company/3951/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 新製品・新技術の商品化不確実性について、重要な変更がないことを確認している。 (https://komori.app/company/3951/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 新製品・新技術の商品化不確実性について、重要な変更がないことを確認している。 (https://komori.app/company/3951/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 新製品・新技術の商品化不確実性について、重要な変更がないことを確認している。 (https://komori.app/company/3951/filing/2023-q1)
