# 印刷包材と包装システムを組み合わせたトータル提案｜朝日印刷（3951）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「印刷包材と包装システムを合わせたトータル提案を実施しております。」 — 包材単体ではなく、包装機械・包装ラインと組み合わせた提案を事業施策としている。 (https://komori.app/company/3951/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。
当第１四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、受注案件の増加により、前第１四半期連結累計期間に比べ５億７百万円増（前年同期比143.7％増）の８億60百万円となりました。」 — 包装機械・包装ラインを含むトータル提案を継続し、受注案件の増加により第１四半期売上高が前年同期比143.7％増となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。
当第２四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、顧客ニーズに合った提案による、受注案件の増加により、前第２四半期連結累計期間に比べ６億44百万円増（前年同期比70.9%増）の15億54百万円となりました。」 — 印刷包材と連携した包装機械・包装ラインのトータル提案を継続し、顧客ニーズに合った提案による受注案件の増加で上期売上高が前年同期比70.9%増となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。
当第３四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、顧客ニーズに合った提案による、受注案件の増加により前第３四半期連結累計期間に比べ17億85百万円増（前年同期比160.5%増）の28億97百万円となりました。」 — 印刷包材と連携した包装機械・包装ラインのトータル提案を継続し、受注案件の増加により第３四半期累計売上高が前年同期比160.5％増となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 前進 「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。
当第１四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第１四半期連結累計期間に比べ７百万円増（前年同期比0.9％増）の８億68百万円となりました。」 — 印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、包装システム販売事業の第１四半期累計売上高は前年同期比0.9％増となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第２四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、顧客ニーズに合った提案による、受注案件の増加により、前第２四半期連結累計期間に比べ２億65百万円増（前年同期比17.1%増）の18億20百万円となりました。」 — 印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、受注案件の増加により上期売上高が前年同期比17.1％増となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第３四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第３四半期連結累計期間に比べ１億９百万円減（前年同期比3.8％減）の27億87百万円となりました。」 — 印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続している一方、包装システム販売事業の第３四半期累計売上高は前年同期比3.8％減となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「当連結会計年度における包装システム販売事業の売上高は、前連結会計年度に比べ２億５百万円減（前年同期比5.2％減）の37億70百万円となりました。」 — 印刷包材と連携した包装機械・包装ラインのトータル提案を継続する一方、通期売上高は前年同期比5.2％減となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。
当第１四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第１四半期連結累計期間に比べ５億７百万円減（前年同期比58.5%減）の３億60百万円となりました。」 — 印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続する一方、第１四半期累計売上高は前年同期比58.5％減となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第２四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第２四半期連結累計期間に比べ11億１百万円減（前年同期比60.5%減）の７億18百万円となりました。」 — トータル提案を継続する一方、包装システム販売事業の上期売上高は前年同期比60.5％減となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第３四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第３四半期連結累計期間に比べ13億23百万円減（前年同期比47.5％減）の14億64百万円となりました。セグメント利益は、前第３四半期連結累計期間に比べ１億24百万円減（前年同期比36.2％減）の２億19百万円となりました。」 — 印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続する一方、包装システム販売事業は売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/3951/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「当連結会計年度における包装システム販売事業の売上高は、前連結会計年度に比べ５億３百万円減（前年同期比13.4%減）の32億66百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度に比べ50百万円減（前年同期比11.0%減）の４億９百万円となりました。」 — 印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続する一方、包装システム販売事業は通期で売上高・セグメント利益とも減少した。 (https://komori.app/company/3951/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第１四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第１四半期連結累計期間に比べ１億８百万円増（前年同期比30.1%増）の４億69百万円となりました。セグメント利益は、前第１四半期連結累計期間に比べ24百万円増（前年同期比54.4%増）の70百万円となりました。」 — 印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、包装システム販売事業の第1四半期累計売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3951/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第２四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第２四半期連結累計期間に比べ７億31百万円増（前年同期比101.7%増）の14億50百万円となりました。セグメント利益は、前第２四半期連結累計期間に比べ１億円増（前年同期比96.7％増）の２億４百万円となりました。」 — トータル提案を継続し、包装システム販売事業の上期売上高が前年同期比101.7％増、セグメント利益が前年同期比96.7％増となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第３四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第３四半期連結累計期間に比べ５億８百万円増（前年同期比34.7％増）の19億73百万円となりました。セグメント利益は、前第３四半期連結累計期間に比べ56百万円増（前年同期比25.6％増）の２億75百万円となりました。」 — トータル提案を継続し、包装システム販売事業の第3四半期累計売上高が前年同期比34.7％増、セグメント利益が25.6％増となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「当連結会計年度における包装システム販売事業の売上高は、前連結会計年度に比べ１億19百万円増（前年同期比3.7%増）の33億86百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度に比べ43百万円増（前年同期比10.6%増）の４億52百万円となりました。」 — 印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、通期で売上高3.7％増、セグメント利益10.6％増となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第１四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第１四半期連結累計期間に比べ９億55百万円増（前年同期比203.7%増）の14億24百万円となりました。セグメント利益は、前第１四半期連結累計期間に比べ99百万円増（前年同期比140.3%増）の１億70百万円となりました。」 — 印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、包装システム販売事業の売上高が前年同期比203.7％増、セグメント利益が140.3％増となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、省人化・省力化のニーズの高まりもあり、前第２四半期連結累計期間に比べ８億18百万円増（前年同期比56.5%増）の22億68百万円となりました。セグメント利益は、前第２四半期連結累計期間に比べ74百万円増（前年同期比36.5％増）の２億78百万円となりました。」 — 印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案について、省人化・省力化ニーズを背景に、包装システム販売事業の上期売上高が前年同期比56.5％増、セグメント利益が36.5％増となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第３四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、省人化・省力化のニーズの高まりもあり、前第３四半期連結累計期間に比べ８億11百万円増（前年同期比41.1％増）の27億84百万円となりました。セグメント利益は、前第３四半期連結累計期間に比べ93百万円増（前年同期比33.8％増）の３億68百万円となりました。」 — 印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、省人化・省力化ニーズを背景に、包装システム販売事業の売上高が前年同期比41.1％増、セグメント利益が33.8％増となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「当連結会計年度における包装システム販売事業の売上高は、前連結会計年度に比べ５億51百万円増（前年同期比16.3%増）の39億37百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度に比べ77百万円増（前年同期比17.2%増）の５億30百万円となりました。」 — 印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、通期売上高が16.3％増、セグメント利益が17.2％増となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、受注案件はほぼ計画通り進捗しているものの、前第１四半期連結累計期間に比べ11億60百万円減（前年同期比81.5%減）の２億64百万円となりました。セグメント利益は、前第１四半期連結累計期間に比べ１億27百万円減（前年同期比74.7%減）の43百万円となりました。」 — トータル提案を継続する一方、包装システム販売事業の第１四半期累計売上高が前年同期比81.5％減、セグメント利益が74.7％減となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「メーカーの省人化・省力化のニーズは引き続き高く受注は堅調となるも、期ズレ要因により好調であった前年同期と比較して大幅減収となりました。当第２四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第２四半期連結累計期間に比べ16億45百万円減（前年同期比72.5%減）の６億23百万円となりました。セグメント利益は、前第２四半期連結累計期間に比べ１億53百万円減（前年同期比55.2％減）の１億24百万円となりました。」 — 包装システム販売事業は受注が堅調である一方、期ズレにより上期売上高が前年同期比72.5％減、セグメント利益が55.2％減となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、省人化・省力化のニーズの高まりもあり受注は堅調ではありますが、期ズレや世界的な半導体不足に伴う設備の納品遅れなどの影響もあり、前第３四半期連結累計期間に比べ13億18百万円減（前年同期比47.4％減）の14億66百万円となりました。セグメント利益は、前第３四半期連結累計期間に比べ91百万円減（前年同期比24.9％減）の２億76百万円となりました。」 — 包装システム販売事業は受注が堅調である一方、期ズレと半導体不足による設備納品遅れにより、売上高47.4％減、セグメント利益24.9％減となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「当連結会計年度における包装システム販売事業の売上高は、省人化・省力化のニーズの高まりもあり受注は堅調ではありますが、期ズレや世界的な半導体不足に伴う設備の納品遅れなどの影響もあり、前連結会計年度に比べ20億47百万円減（前年同期比52.0%減）の18億89百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度に比べ１億96百万円減（前年同期比37.1%減）の３億33百万円となりました。」 — 受注は堅調とする一方、期ズレと半導体不足による納品遅れにより、通期売上高は52.0％減、セグメント利益は37.1％減となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前期からの期ズレ案件はほぼ計画通り進捗しており、前第１四半期連結累計期間に比べ９億34百万円増（前年同期比353.8%増）の11億98百万円となりました。セグメント利益は、前第１四半期連結累計期間に比べ97百万円増（前年同期比225.9%増）の１億40百万円となりました。」 — 印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、期ズレ案件の進捗により売上高・セグメント利益が前年同期を大きく上回った。 (https://komori.app/company/3951/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入れ・販売を行っております。
当第２四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前期からの期ズレ案件がほぼ計画通り計上され、前第２四半期連結累計期間に比べ９億29百万円増（前年同期比149.2％増）の15億52百万円となりました。
セグメント利益は、前第２四半期連結累計期間に比べ80百万円増（前年同期比64.5％増）の２億５百万円となりました。」 — 印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、期ズレ案件の計上により売上高・セグメント利益が前年同期を大きく上回った。 (https://komori.app/company/3951/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入れ・販売を行っております。当第２四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前期からの期ズレ案件がほぼ計画通りに計上され、前第２四半期連結累計期間に比べ９億29百万円増（前年同期比149.2％増）の15億52百万円となりました。」 — 印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、期ズレ案件の計上により売上高が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3951/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「当連結会計年度における包装システム販売事業の売上高は、省人化・省力化のニーズの高まりもあり受注は堅調に推移しました。また、前期からの期ズレ案件がほぼ計画通りに計上された事もあり、前連結会計年度に比べ10億４百万円増（前連結会計年度比53.1%増）の28億93百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度に比べ74百万円増（前連結会計年度比22.2%増）の４億７百万円となりました。」 — 印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案について、通期売上高が前年同期比53.1％増、セグメント利益が22.2％増となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入れ・販売を行っております。当第１四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、概ね計画通り進捗しておりますが、前第１四半期連結累計期間においては大型案件の売上があったこともあり、前第１四半期連結累計期間に比べ７億64百万円減（前年同期比63.8%減）の４億34百万円となりました。」 — トータル提案を継続し、当四半期は概ね計画通り進捗している一方、前年同期の大型案件の反動で売上高・セグメント利益が減少した。 (https://komori.app/company/3951/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、概ね計画通りに進捗しているものの、前第２四半期連結累計期間においては大型案件の売上があったため、前第２四半期連結累計期間に比べ７億１百万円減（前年同期比45.2％減）の８億51百万円となりました。」 — 印刷包材と包装機械・充填機械を含むトータル提案および大型ライン案件の受注活動を継続している一方、前年同期の大型案件の反動で売上高・セグメント利益が減少した。 (https://komori.app/company/3951/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、概ね計画通りに進捗しているものの、受注案件の大型化による長納期化により、前第３四半期連結累計期間に比べ２億43百万円減（前年同期比13.2％減）の16億３百万円となりました。」 — トータル提案や大型ライン案件の受注活動を継続する一方、受注案件の大型化・長納期化により第３四半期累計売上高が前年同期比13.2％減となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「包装システム販売事業におきましては、堅調な受注で推移しましたが、前連結会計年度における期ズレ案件の計上の反動により減収となりました。一方、案件の大型化による収益性の改善もあり、利益は横ばいとなりました。」 — 受注は堅調で大型化による収益性改善もあったが、前年度の期ズレ案件の反動により通期売上高は26億15百万円、前年同期比9.6％減となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「当セグメントでは、印刷包材とそれを包装する機械の提案を行っております。さらに包装機械だけにとどまらず、その前工程である充填機械を含めたトータル提案販売活動も行っており、大型ライン案件の受注も増加しております。包装システム販売事業におきましては、堅調な受注推移により増収増益となりました。」 — 印刷包材、包装機械、充填機械を組み合わせたトータル提案と大型ライン案件の受注増加を継続し、包装システム販売事業は中間期に増収増益となった。 (https://komori.app/company/3951/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「当セグメントでは、印刷包材とそれを包装する機械の提案を行っております。さらに包装機械だけにとどまらず、その前工程である充填機械を含めたトータル提案販売活動も行っており、大型案件の受注も増加しております。
包装システム販売事業におきましては、省人化・省力化ニーズの高まりを背景とした好調な受注推移により、大幅な増収増益となりました。
当中間連結会計期間における包装システム販売事業の売上高は、前中間連結会計期間に比べ10億28百万円増（前年同期比93.0％増）の21億34百万円となりました。
セグメント利益は、前中間連結会計期間に比べ１億76百万円増（前年同期比99.3％増）の３億54百万円となりました。」 — 印刷包材・包装機械・充填機械を組み合わせたトータル提案を継続し、大型案件の受注増加と、包装システム販売事業の売上高93.0％増、セグメント利益99.3％増を開示している。 (https://komori.app/company/3951/filing/2025-h1)
- 2026-05-11 前進 「省人化・省力化ニーズの高まりを背景とした好調な受注推移により、大幅な増収増益となりました。」 — 包装システム販売事業で大型案件の受注増加と省人化・省力化需要を背景に、売上高31.4％増、セグメント利益36.3％増となった。 (https://komori.app/company/3951/disclosure/20260508520478)
- 2026-05-11 前進 「包装機械の提案に加え、前工程・後工程も含めたトータル提案が奏功し大型案件の受注が増加」 — トータル提案による大型案件の受注増加が、包装システム販売事業の売上高31.4％増、セグメント利益36.3％増として実績化している。 (https://komori.app/company/3951/disclosure/20260508520507)
- FY2026 前進 「当連結会計年度における包装システム販売事業の売上高は、前連結会計年度に比べ９億92百万円増（前連結会計年度比31.4%増）の41億47百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度に比べ１億84百万円増（前連結会計年度比36.3%増）の６億90百万円となりました。」 — トータル提案の実績として、包装システム販売事業の通期売上高・セグメント利益がともに前年を上回った。 (https://komori.app/company/3951/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 前進 「さらに包装機械だけにとどまらず、その前後工程の機械を含めたトータルな提案販売活動も行っており、大型ライン案件の受注も増加しております。」 — 包装機械の前後工程を含むトータル提案と大型ライン案件の受注増加を継続し、当第１四半期は包装システム販売事業が増収増益となった。 (https://komori.app/company/3951/disclosure/20260807514557)
- 2026-08-07 前進 「エンジニアリング機能の強化による受注規模の拡大」 — 包装システム販売事業について、エンジニアリング機能の強化を受注規模拡大の手段として示し、第2の事業としての成長方針を具体化している。 (https://komori.app/company/3951/disclosure/20260807515072)
