# 朝日印刷（3951） SBT認定取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3951/disclosure/20260924539197
種別: その他開示
開示日: 2026-09-25
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3951

## 何が変わったか

朝日印刷グループが、2035年度を目標年とする温室効果ガス排出削減目標について、SBTiから短期目標の認定を取得した。

## 会社が挙げた理由

パリ協定が求める水準と整合した温室効果ガス排出削減目標であると認められたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Science Based Targets initiative（SBTi）
- 相手先の概要: 国際的な気候変動イニシアチブ
- 当社との関係: SBTiからSBT認定を取得
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 温室効果ガス排出削減、気候変動対応、脱炭素
- 受賞名・認証名: Near-Term SBT（短期目標）
- 授与・認証機関: Science Based Targets initiative（SBTi）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: Scope1・2を2035年度までに63.0％削減、Scope3を2035年度までに37.5％削減（いずれも2023年度比）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「SBT認定を取得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「SBT認定を取得いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2035年度を目標年として設定した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「SBT認定取得に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「SBT認定を取得いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「SBT認定を取得いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Science Based Targets initiative（SBTi）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「SBTiよりSBT認定を取得いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国際的な気候変動イニシアチブであるScience Based Targets initiative（SBTi）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「Scope1・2 2035年度までに63.0％削減」「Scope3 2035年度までに37.5％削減」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2035年度までに」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Science Based Targets initiative（SBTi）よりSBT認定」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2035年度までに63.0％削減（2023年度比）」「2035年度までに37.5％削減（2023年度比）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画2030においても『環境対応の強化』を戦略の一つに掲げ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「SBT認定取得に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループは」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「温室効果ガス排出削減目標について」「SBT認定を取得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループは…温室効果ガス排出削減目標について…SBT認定を取得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「認定区分 Near-Term SBT（短期目標）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 朝日印刷株式会社」「（コード番号3951 東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「環境負荷の低減と持続可能な社会の実現に取り組んでおります」」）
