# 朝日印刷（3951） 公式IR note にて「通期決算後の対話まとめ」に関する記事を公開いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3951/disclosure/20260623577231
種別: その他開示
開示日: 2026-06-23
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/3951

## 何が変わったか

朝日印刷が、通期決算後に行った対話や質疑の要点を解説する記事を、公式IR noteで公開した。

## 会社が挙げた理由

通期決算後の質疑内容をポイントを絞って解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 公式IR note「通期決算後の対話まとめ」記事
- 相手先: note株式会社（メディアプラットフォーム note）
- 相手先の概要: メディアプラットフォーム note を運営する会社。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が公式IR noteの掲載先として利用
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月23日（公開済み）
- 適用分野: 投資家向け情報発信、通期決算後の質疑内容の解説
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「記事を公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月23日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「通期決算後の質疑内容について、ポイントを絞って解説」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果・金額・利用実績の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「朝日印刷公式 IR note」および「https://note.com/asahipp_3951」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「通期決算後の対話まとめ」「ポイントを絞って解説」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「公式IR noteにて『通期決算後の対話まとめ』に関する記事を公開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「記事公開に関する告知」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 朝日印刷株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「https://note.com/asahipp_3951」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 朝日印刷株式会社」「コード番号 3951 東証スタンダード」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご一読いただけますと幸いです」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しの注意書きなし」）
