# 朝日印刷（3951） 公式IR note にてラジオ番組出演に関する記事を公開いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3951/disclosure/20260605564477
種別: その他開示
開示日: 2026-06-05
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/3951

## 何が変わったか

公式IR noteで、代表取締役社長がゲスト出演したラジオ番組に関する記事を公開した。

## 会社が挙げた理由

公式IR noteでラジオ番組出演に関する内容を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: note（朝日印刷公式IR note）／ラジオ番組『もしも・・・1年後に辞めるなら』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役社長 朝日重紀がラジオ番組にゲスト出演
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月5日（記事公開日）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「記事を公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年６月５日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「先日、当社代表取締役社長 朝日重紀がゲスト出演させていただいたラジオ番組」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額・利用実績などの数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値指標に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「朝日印刷公式 IR note https://note.com/asahipp_3951」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「『ラジオ番組出演』に関する記事を公開」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「公式IR noteにて…記事を公開いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ラジオ番組出演記事の公開に関する告知」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初」「唯一」「No.1」等の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用者数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「朝日印刷公式 IR note https://note.com/asahipp_3951」／「『もしも・・・1 年後に辞めるなら』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名（コード番号 3951 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご一読いただけますと幸いです」」）
