# 朝日印刷（3951） 公式IR noteにて包装システム販売事業に関する記事を公開いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3951/disclosure/20260317583579
種別: その他開示
開示日: 2026-03-17
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3951

## 何が変わったか

朝日印刷が、公式IR noteで包装システム販売事業を解説する記事を公開した。新たな製品・サービスの開始や業績変更ではなく、投資家向け情報の追加公開である。

## 会社が挙げた理由

包装システム販売事業を解説し、読者に読んでもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 包装システム販売事業
- 相手先: note
- 相手先の概要: メディアプラットフォーム note
- 当社との関係: 当社が公式IR noteを掲載する媒体として利用
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月17日（記事公開、実績）
- 適用分野: 包装システム販売事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「記事を公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年３月 17 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「記事を公開いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「メディアプラットフォーム note」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「メディアプラットフォーム note」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「発表内容に関する定量値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「朝日印刷公式 IR note」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「包装システム販売事業」に関する記事を公開」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「公式IR noteにて…記事を公開いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の事業の柱のひとつである包装システム販売事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「…に関する記事を公開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「朝日印刷株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://note.com/asahipp_3951」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号 3951 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご一読いただけますと幸いです」」）
