# 朝日印刷（3951） IR公式SNSアカウント開設およびメディアプラットフォーム note「IR note マガジン」参画に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3951/disclosure/20251209516762
種別: その他開示
開示日: 2025-12-10
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3951

## 何が変わったか

朝日印刷がXとnoteにIR公式アカウントを開設し、note上の「IR note マガジン」に参加した。今後、事業活動や取り組みなどの情報を発信する。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家をはじめとするより多くの人に会社情報を身近に届け、会社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: X（旧Twitter）、note、IR note マガジン
- 相手先: note株式会社（IR note マガジン）
- 相手先の概要: noteは文章・画像・音声・動画を投稿・閲覧できるメディアプラットフォーム。2014年4月にサービス開始。作品数は約6,407万件、会員数は1,052万人（2025年8月末時点）。
- 当社との関係: 朝日印刷がnoteにIR公式アカウントを開設し、IR note マガジンに参加。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月10日（開設・参画済み）
- 適用分野: IR情報の発信、株主・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: noteの作品数約6,407万件、会員数1,052万人（2025年8月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「IR 公式アカウントを開設いたしました。また、note にて『IR note マガジン』に参画いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 12 月 10 日」「開設いたしました」「参画いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「IR公式SNSアカウント開設および…参画に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開設いたしました」「参画いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開設いたしました」「今後は…発信し…努めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「メディアプラットフォーム note」「IR note マガジン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2014 年 4 月にサービスを開始し、約 6,407 万件の作品が誕生。会員数は 1,052 万人」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約 6,407 万件の作品」「会員数は 1,052 万人（2025 年 8 月末時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会員数は 1,052 万人（2025 年 8 月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL：https://note.com/」およびiOS・AndroidアプリURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「会員数は 1,052 万人（2025 年 8 月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR 公式 SNS アカウント開設」「事業活動や様々な取組みなどを発信」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IR 公式 SNS アカウント開設」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 朝 日 印 刷 株 式 会 社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「当社アカウントの利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ユーザー名：＠asahipp_3951」「https://x.com/asahipp_3951」「https://note.com/asahipp_3951」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…（コード番号 3951 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より多くの皆様に」「情報を身近にお届け」「いち早く IR 記事を読む」」）
