# 朝日印刷（3951） 格付据え置きに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3951/disclosure/20251121507633
種別: その他開示
開示日: 2025-11-21
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3951

## 何が変わったか

日本格付研究所（JCR）が、朝日印刷の長期発行体格付を「BBB+」、見通しを「安定的」のまま据え置いた。

## 会社が挙げた理由

格付見直しの結果、長期発行体格付と格付の見通しが据え置かれたため。格付事由の詳細はJCRホームページを参照するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社日本格付研究所（JCR）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 朝日印刷は株式会社日本格付研究所から長期発行体格付を取得している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 長期発行体格付：BBB+、格付の見通し：安定的（今回の格付公表日：2025年11月21日）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社日本格付研究所（JCR）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「据え置きの決定を受けましたのでお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「この度の見直しの結果、下記のとおり、据え置きの決定を受けました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「格付公表日 2025年11月21日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「前回（2024年10月8日）」「今回（2025年11月21日）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「据え置きの決定を受けましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「長期発行体格付 BBB+」「格付の見通し 安定的」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日本格付研究所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「当社は、株式会社日本格付研究所（JCR）より長期発行体格付を取得しております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「格付機関名とホームページURLのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は格付の据え置きについて記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社日本格付研究所」「ＪＣＲのホームページ（https://www.jcr.co.jp/）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「長期発行体格付 BBB+」「格付の見通し 安定的」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「格付据え置きに関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…長期発行体格付を取得しております」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「格付見直しの内容のみ記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「長期発行体格付」「格付機関 株式会社日本格付研究所」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…長期発行体格付を取得しております」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「長期発行体格付」「BBB+」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「格付水準、見通し、格付機関、公表日の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
