# 朝日印刷（3951） 日本ソーシャルフットボール協会とのパートナーシップ契約の更新に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3951/disclosure/20250714513248
種別: その他開示
開示日: 2025-07-14
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3951

## 何が変わったか

朝日印刷は、日本ソーシャルフットボール協会（JSFA）とのパートナーシップ契約を更新した。契約期間は2025年4月1日から2026年3月31日までで、資金提供や社内講演、スポーツイベントなどを通じて協働する。

## 会社が挙げた理由

多様性を認め尊重し合う共生社会づくりの推進という契約目的と、JSFAのプログラムの趣旨に賛同したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パートナーシッププログラム、メンタルヘルスに関する社内講演、インクルーシブスポーツイベント
- 相手先: 特定非営利活動法人日本ソーシャルフットボール協会（JSFA）
- 相手先の概要: 東京都所在、理事長は佐々毅。精神疾患・障がいを持つ人がサッカー・フットサルを行う団体として2013年に設立。精神障がい者のソーシャルフットボール参加や、障がいの有無を超えた交流を推進している。
- 当社との関係: 朝日印刷とJSFAは2023年3月にパートナーシップ契約を締結し、今回3年目の契約を更新した。朝日印刷がJSFAの活動に資金提供し、JSFAが講演・イベント・協働機会を提供する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年7月14日（契約更新の公表日）。契約期間は2025年4月1日から2026年3月31日まで。
- 提供開始日: 2025年4月1日（更新契約期間の開始、実績）
- 適用分野: メンタルヘルス、多様性・障がい者理解、インクルーシブスポーツ、共生社会づくり
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 富山県（朝日印刷本社）、東京都（JSFA）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2年間にわたり社内講演やインクルーシブスポーツイベントを実施
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「本パートナーシップ契約を更新しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月1日から2026年3月31日まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2023年3月に…パートナーシップ契約を締結」「3年目として更新」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「公表日「2025年7月14日」、契約期間「2025年4月1日から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を更新しました」「資金提供を行い」「提供します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「特定非営利活動法人日本ソーシャルフットボール協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「朝日印刷はJSFAの活動に資金提供を行い、JSFAは…講演や…イベント…などを提供します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都・理事長 佐々毅」「2013年に設立」「精神疾患/障がいを持つ人がサッカー・フットサルを行う団体」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本ソーシャルフットボール協会（JSFA）」「https://www.jsfa-official.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「契約期間は…1年間」「相互理解と尊重の輪が…広がりつつある」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「共生社会の実現を目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会貢献活動を推進する中で」「共生社会づくりの推進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「本社所在地である富山県だけでなく、地域でも展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「パートナーシップ契約の更新」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「朝日印刷株式会社と…JSFAは…契約を締結」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「本社所在地である富山県だけでなく、地域でも展開」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 3951 東証スタンダード」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変嬉しく思います」「極めて身近な問題」」）
