# 朝日印刷（3951） 「DBJ健康経営（ヘルスマネジメント）格付」取得のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3951/disclosure/20230330539964
種別: その他開示
開示日: 2023-04-03
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3951

## 何が変わったか

朝日印刷は、DBJの健康経営格付で、2018年の評価からランクアップし、「従業員の健康配慮への取り組みが優れている」と評価された。

## 会社が挙げた理由

健康経営宣言と全社横断的な推進体制、健康データの分析や食生活改善・ウォーキングイベント・研修などの実践的施策、社内コミュニケーションと従業員エンゲージメント向上への取り組みが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DBJ健康経営（ヘルスマネジメント）格付
- 相手先: 株式会社日本政策投資銀行（DBJ）
- 相手先の概要: 健康経営格付の評価・選定を行い、健康経営格付を用いた融資メニューを提供する金融機関。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: DBJから健康経営格付を取得した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 従業員の健康配慮・健康経営
- 受賞名・認証名: DBJ健康経営（ヘルスマネジメント）格付（評価：従業員の健康配慮への取り組みが優れている）
- 授与・認証機関: 株式会社日本政策投資銀行
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『DBJ 健康格付』において、前回の 2018 年の評価からランクアップし…評価を取得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、格付取得について記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「評価を取得しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「前回の 2018 年の評価からランクアップ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「評価を取得しましたので、以下のとおりお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「評価を取得しました」「高く評価されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「株式会社日本政策投資銀行（以下『DBJ』という）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「従業員への健康配慮の取り組みが優れた企業を評価・選定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「独自の評価システムにより…企業を評価・選定する」「世界で初めての融資メニュー」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先は株式会社日本政策投資銀行として記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「格付取得の発表であり、提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2018 年」の記載はあるが、金額・比率・件数などは記載されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては評価年の「2018年」などのみが記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社日本政策投資銀行」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ランクアップし、『従業員の健康配慮への取り組みが優れている』との評価」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画『Asahi Transformation 2024（AX2024）』の戦略を支える施策の一つと位置づける」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『DBJ健康経営（ヘルスマネジメント）格付』取得のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社横断的な体制」「全従業員を対象としたウォーキングイベント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「健康経営の取り組みと格付取得について記載されている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「DBJ健康格付において…評価を取得しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「朝日印刷株式会社」が記載され、「当社は」と説明されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「健康経営格付の専門手法を導入した世界で初めての融資メニュー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「DBJ健康経営（ヘルスマネジメント）格付」の名称は記載されているが、番号はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高く評価されました」「更なる飛躍を目指している点」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
