# 朝日印刷（3951） ウクライナ人道危機救援への寄付のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3951/disclosure/20220901527159
種別: その他開示
開示日: 2022-09-01
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3951

## 何が変わったか

朝日印刷グループが、ウクライナおよび周辺地域の被災者支援のため、日本赤十字社富山県支部に200万円を寄付した。

## 会社が挙げた理由

ウクライナおよび周辺地域で被災した人々への人道的支援、および朝日印刷グループのCSR活動に対する基本的な考え方に基づく企業の社会貢献活動。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本赤十字社富山県支部
- 相手先の概要: ウクライナ人道危機救援金を受け入れ、現地の日本赤十字社を通じて避難民への救援物資提供などの人道支援に活用する団体。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 寄付金の預託先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ウクライナおよび周辺地域の人道支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「日本赤十字社富山県支部へ『ウクライナ人道危機救援金』として200万円を預託いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「200万円を預託いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「預託いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「預託いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「日本赤十字社富山県支部」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「現地の日本赤十字社を通し、ウクライナ避難民への救援物資提供などの人道支援に活用されます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「200万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本赤十字社富山県支部」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との関係についての記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「企業の社会貢献活動として取り組むものです」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「朝日印刷グループとして」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ウクライナ人道危機救援への寄付のお知らせ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ウクライナおよびその周辺地域」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 朝日印刷株式会社」「（コード番号 3951 東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「人道的支援」「企業の社会貢献活動」」）
