# トーモク（3946） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3946/filing/2018-q3
提出日: 2019-02-06
対象期間: 2018-10-01 〜 2018-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/3946
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100F16R.pdf

## 事業

トーモクは、段ボールの包装資材を中心とする製造・販売事業、住宅関連事業、そして運輸倉庫に関連するサービス事業の3領域で事業を展開。第3四半期連結累計期間（2018年4月1日～12月31日）における売上高は1,233.74億円、経常利益は33.53億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は19.91億円、四半期包括利益は17.95億円、総資産は1,440.03億円、自己資本比率は41.0%。セグメント別には、段ボール、住宅、運輸倉庫の3セグメントがあり、外部顧客への売上高は段ボール：70,772百万円、住宅：23,371百万円、運輸倉庫：32,970百万円、計で123,374百万円、セグメント利益は段ボール3,511百万円、住宅−1,508百万円、運輸倉庫1,514百万円、計2,994百万円となっています。平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の株式併合が実施されています。

## 数字

- 研究開発費: 2億円

## セグメント

- 段ボール / 売上高 649億円 / 営業利益 45億円
- 住宅 / 売上高 241億円 / 営業利益 -13億円
- 運輸倉庫 / 売上高 272億円 / 営業利益 13億円
