# 古林紙工（3944） FY2016 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3944/filing/2016-q2
提出日: 2016-11-11
対象期間: 2016-07-01 〜 2016-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/3944
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S10091MD.pdf

## 事業

古林紙工は「包装を通じて社会に奉仕します」を社是とし、グループ一体で顧客環境に即した事業活動を推進しています。第2四半期連結累計期間（平成28年4月1日〜平成28年9月30日）における連結売上高は7,912百万円、経常利益は210百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は142百万円、四半期包括利益は△461百万円、四半期純利益は128百万円でした。セグメントは日本と中国で構成され、国内連結子会社と連携して生産効率化とコスト削減を進めた結果、日本の売上高は6,308百万円、セグメント利益は262百万円、中国の売上高は1,604百万円、セグメント利益は36百万円となりました。現金及び現金同等物の四半期末残高は795百万円、営業活動によるキャッシュ・フローは592百万円、投資活動によるキャッシュ・フローは△192百万円、財務活動によるキャッシュ・フローは△454百万円でした。第2四半期連結累計期間における研究開発活動は67百万円です。

## 数字

- 研究開発費: 67百万円
- 設備投資: 3億円
- フリーキャッシュフロー: 4億円

## セグメント

- Japan / 売上高 63億円 / 営業利益 3億円
- China / 売上高 16億円 / 営業利益 36百万円

## 地域別

- Japan / 売上高 63億円
- China / 売上高 16億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
