# 株主・ステークホルダーとの協働、情報開示・対話による透明性の確保｜レンゴー（3941）の変遷

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## 経過

- FY2019 初出 「当社は、パッケージングを通じた社会的課題の解決を念頭に、社会の確固たる信用と信頼に足る企業であり続けるために、迅速かつ正確な情報開示に努め、健全で透明性の高い経営を目指している。」 — コーポレートガバナンスの基本方針として、株主の権利・平等性、ステークホルダーとの協働、適切な情報開示、取締役会の監督責任、株主との建設的な対話を明示している。 (https://komori.app/company/3941/filing/2018-fy)
- FY2026 再掲 「当社は、パッケージングを通じた社会的課題の解決を念頭に、社会の確固たる信用と信頼に足る企業であり続けるために、迅速かつ正確な情報開示に努め、健全で透明性の高い経営を目指しております。」 — 迅速・正確な情報開示、ステークホルダーとの協働、取締役会による監督、株主との対話を含む透明性重視のガバナンス方針を継続している。 (https://komori.app/company/3941/filing/2025-fy)
- 2026-06-29 再掲 「開示基準に照らした判断」 — 代表取締役社長を情報開示責任者とし、総務部、財経本部、経営企画部、コーポレートコミュニケーション本部、IR部等による情報開示手続を記載し、情報開示と対話を通じた透明性確保の方針を再確認している。 (https://komori.app/company/3941/disclosure/20260514533332)
