# ノムラシステムコーポレーション（3940） 「日々是新」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3940/disclosure/20261019552870
種別: その他開示
開示日: 2026-10-20
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/3940

## 何が変わったか

当社が2026年10月28日・29日に新潟で開催されるイベント「日々是新」へ出展し、DXサービス「DX-WITH」やAI関連ソリューションの展示・セミナー登壇を行う。

## 会社が挙げた理由

DX・AIサービスを紹介し、AIを活用した企業変革の可能性を発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DX-WITH、AI活用に関連するソリューション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月28日・29日（イベント開催予定日）
- 適用分野: 企業の業務改革、デジタルトランスフォーメーション、AIを活用した企業変革
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: NINNO／NINNO3（新潟県新潟市中央区笹口1丁目2番地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: イベント公式サイト（https://www.hibikorearata-niigata.com/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年10月28日（水）・29日（木）に新潟で開催されるイベント「日々是新」に出展」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日時 2026年10月28日（水）・29日（木）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年10月20日／2026年10月28日（水）・29日（木）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「出展することをお知らせいたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「イベント「日々是新」への出展に関する記載のみ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客・提供元に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「イベント公式サイト https://www.hibikorearata-niigata.com/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「DXサービス「DX-WITH」等の紹介／開催日時の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「持続的な企業価値向上に貢献してまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「イベントへの出展／セッションへの登壇を通じて発信」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「NINNO3 コワーキングエリア ブースNo.6」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「DXサービス「DX-WITH」等の紹介」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社が展開するDX・AIサービスをご紹介します」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ノムラシステムコーポレーション（以下「当社」）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「新潟駅南口エリア／新潟県新潟市中央区笹口1丁目2番地」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「DX-WITH／イベント名「日々是新」／ブースNo.6」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名（コード番号：3940 東証スタンダード）／お問い合わせ／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「AIを「手段」に、変革を「本質」に／本質的な業務変革と持続的な企業価値向上」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
