# ノムラシステムコーポレーション（3940） SAPジャパン主催「HR Connect」への協賛・出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3940/disclosure/20260604562575
種別: その他開示
開示日: 2026-06-05
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3940

## 何が変わったか

2026年7月29日に開催されるSAPジャパン主催の人事専門イベント「HR Connect」に協賛し、当社の勤怠管理システム「XronoLink」とエンゲージメントサーベイを出展する。

## 会社が挙げた理由

SAP導入企業に対し、業務変革と組織改善を同時に実現する専門ソリューションを提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 勤怠管理システム(XronoLink)、エンゲージメントサーベイ、SAP SuccessFactors
- 相手先: SAPジャパン株式会社
- 相手先の概要: SAPソリューションを提供する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: SAPジャパン株式会社主催イベントへの協賛・出展関係。その他の資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月29日（水）09:30（イベント開催予定日）
- 適用分野: 人事・人財戦略、人材配置、組織パフォーマンス、人材育成、勤怠管理、エンゲージメント分析、離職予兆検知、経営管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: グランドプリンスホテル新高輪 3階（イベント会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年７月29日（水）09：30 - 18：30」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「HR Connect」に協賛・出展することをお知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年７月29日（水）09：30 - 18：30」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「SAPジャパン主催「HR Connect」への協賛・出展のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026 年６月５日／開催日時 2026年７月29日（水）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「HR Connect」に協賛・出展することをお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「SAPジャパン株式会社が主催する」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「SAPジャパン主催「HR Connect」への協賛・出展」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については「SAPジャパン株式会社が主催する」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について、資本関係・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象者 SAPソリューション導入済みまたは導入検討中の企業様」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時 2026年７月29日（水）09：30 - 18：30」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「SAPジャパン株式会社が主催／HR Connectイベントページ https://events.sap.com/jp-hr-connect-tokyo-2026/ja_jp/home.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「離職予兆の検知やエンゲージメント向上に寄与します。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「HR Connect」への協賛・出展」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「当社の出展ブースへ是非とも足を運んでください。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社の出展内容／勤怠管理システム(XronoLink)／エンゲージメントサーベイ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社の出展内容」「2つの専門ソリューションをご提案します。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会 社 名 株式会社ノムラシステムコーポレーション」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「最大級のビジネスカンファレンス「SAP NOW AI Tour Tokyo」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「グランドプリンスホテル新高輪 3階で開催いたします。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「SAPソリューション導入済みまたは導入検討中の企業様」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「勤怠管理システム(XronoLink)／SAP SuccessFactors」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位／会 社 名／代表者名／（コード番号：3940 東証スタンダード）／記に相当する本文構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「最大級のビジネスカンファレンス／高度な親和性／スマホからも簡単に申請・承認」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
