# ノムラシステムコーポレーション（3940） 株式投資専門情報誌「株主手帳（2026年４月号）」に当社の記事が掲載されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3940/disclosure/20260316582261
種別: その他開示
開示日: 2026-03-17
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3940

## 何が変わったか

株式投資専門情報誌「株主手帳（2026年4月号）」に、当社の決算レポートが掲載された。

## 会社が挙げた理由

決算レポートが掲載されたことを知らせ、読者に閲覧を促すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主手帳（2026年4月号）掲載の当社決算レポート
- 相手先: 株主手帳（発行主体の正式名称は記載なし）
- 相手先の概要: 株式投資専門情報誌。発行主体の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社の決算レポートが同誌に掲載された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月17日発売（実績）
- 適用分野: 株式投資・投資情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿1-19-19 恵比寿ビジネスタワー4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: プロジェクト成功率100％を維持
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式投資専門情報誌『株主手帳（2026年4月号）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『当社の決算レポートが掲載されました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年3月17日（火）発売』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日『2026年3月17日』、誌面は『2026年3月17日（火）発売』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『掲載されましたので、お知らせいたします』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「雑誌の発行主体に関する所在地・資本金等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「『プロジェクト成功率は100％を維持しています』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式投資専門情報誌「株主手帳（2026年4月号）」』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『今後も…顧客基盤の拡大を図ってまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『掲載されましたので、お知らせいたします』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「記事掲載の告知であり、製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社の記事が掲載されました』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ノムラシステムコーポレーション…当社の決算レポート』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『プロジェクト成功率は100％を維持しています』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『株主手帳（2026年4月号）』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名』『代表者名』『コード番号』『問合せ先』『以 上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『ぜひ、ご一読いただけましたら幸いです』『プロジェクト成功率は100％』」）
