# ノムラシステムコーポレーション（3940） 投資&IRマガジン「ジャパニーズインベスターオンライン」にて当社の記事がWEB配信されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3940/disclosure/20260128540720
種別: その他開示
開示日: 2026-01-29
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3940

## 何が変わったか

当社を紹介する記事が、投資家向けIRマガジン「ジャパニーズインベスターオンライン」でウェブ配信された。記事では、当社が学生起業家が選ぶ「未来を創る注目株」として紹介されている。

## 会社が挙げた理由

当社の記事がWEB配信されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 投資&IRマガジン「ジャパニーズインベスターオンライン」掲載記事
- 相手先: ジャパニーズインベスターオンライン
- 相手先の概要: 投資家向けIRマガジン。所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 相手先の関係: 記事を掲載・配信した媒体
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月29日（WEB配信済み）
- 適用分野: 投資家向けIR・企業紹介
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿1－19－19 恵比寿ビジネスタワー4階（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: プロジェクト成功率100％を維持（当社説明）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社の記事がWEB配信されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月29日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「WEB配信されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「紹介されております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ジャパニーズインベスターオンライン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「プロジェクト成功率は100％を維持しています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「WEB配信URL：https://japaneseinvestor.jp/jilist/ir_ad/526/」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資&IRマガジン『ジャパニーズインベスターオンライン』にて当社の記事がWEB配信されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「記事のWEB配信に関する告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「学生起業家が選ぶ『未来を創る注目株』として紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ノムラシステムコーポレーション…当社の記事」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「学生起業家が選ぶ『未来を創る注目株』として紹介」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：3940 東証スタンダード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：3940 東証スタンダード」／「お問合せ」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「未来を創る注目株」／「高いコンサルティング力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
