# ノムラシステムコーポレーション（3940） 株主手帳主催クロストークミーティングの動画公開に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3940/disclosure/20251127510662
種別: その他開示
開示日: 2025-11-28
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3940

## 何が変わったか

株主手帳が主催したIFA向け説明会で、当社の事業内容や成長戦略を紹介した動画が公開された。動画は2025年11月18日に収録され、2025年11月28日に公開を知らせたもの。

## 会社が挙げた理由

動画が公開されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主手帳主催IFA向け説明会『クロストークミーティング』の動画
- 相手先: 青潮出版株式会社
- 相手先の概要: 株主手帳を発行する会社。代表取締役社長は上田智一氏。所在地・資本金・設立年・事業内容の詳細はnot_disclosed
- 当社との関係: 青潮出版株式会社が株主手帳を発行し、同社代表取締役社長が当社取締役にインタビューする説明会を主催。資本関係・人的関係の記載はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月28日（動画公開の告知日。実際の公開日は本文から特定不能）
- 適用分野: IFA向け説明会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿１－19－19 恵比寿ビジネスタワー４階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 青潮出版株式会社に帰属する株主手帳のウェブページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「動画が下記のとおり公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月18日」「2025年11月28日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「収録日 2025年11月18日」「動画が…公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株主手帳を発行する青潮出版株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「青潮出版株式会社 代表取締役社長 上田智一氏」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「青潮出版株式会社に帰属するページ」「下記URLから動画がご覧いただけます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容、強みや特徴、成長戦略について紹介」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「成長戦略について紹介」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IFA向け説明会…の動画が…公開されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「クロストークミーティング」の動画」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画公開に関するお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「青潮出版株式会社…が当社取締役…にインタビューする形式」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ノムラシステムコーポレーション」、当社の事業内容を紹介」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：3940 東証スタンダード」「お問合せ」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「事実関係と会社概要の記載が中心」）
