# ノムラシステムコーポレーション（3940） 株式会社ノムラシステムコーポレーション　東京MXにてCM放送開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3940/disclosure/20251106590179
種別: その他開示
開示日: 2025-11-07
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3940

## 何が変わったか

ノムラシステムコーポレーションが、2025年11月10日から東京MXで自社のテレビCMを放送する。役員5名が出演する15秒CMで、同社の認知度向上を図る内容。

## 会社が挙げた理由

顧客基盤の拡大を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: テレビCM『社長候補が多すぎる！？スーパーコンサルタント集団！！』
- 相手先: 東京メトロポリタンテレビジョン（東京MX）
- 相手先の概要: 東京都渋谷区恵比寿に本社を置く株式会社ノムラシステムコーポレーションの会社概要として、SAP導入コンサルティング・保守・運用業務、DXコンサルティング、PMOコンサルティング、RPA・AIコンサルティング業務が記載されている。東京MX側の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: テレビCMの放送局・放送媒体としての取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月10日（予定）
- 適用分野: 企業向けSAP導入コンサルティング、DX、PMO、RPA・AIコンサルティング等の認知向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿1－19－19 恵比寿ビジネスタワー4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: プロジェクト成功率100％を維持（会社説明）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月10日（月）より東京MXにてテレビCM放送を開始いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送開始：2025年11月10日（月）～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「東京MXにてCM放送開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2025年11月7日」および「2025年11月10日（月）～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「放送を開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「放送局：東京メトロポリタンテレビジョン（東京MX）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「東京MXにてテレビCM放送を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「東京MXについては放送局名の記載のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「放送局：東京メトロポリタンテレビジョン（東京MX）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京メトロポリタンテレビジョン（東京MX）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「放送開始：2025年11月10日（月）～」「秒数：15秒」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「顧客基盤の拡大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「テレビCM放送開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社ノムラシステムコーポレーション」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「プロジェクト成功率は100％を維持しています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京MXにてテレビCM放送」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：3940 東証スタンダード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名」「代表者名」「コード番号：3940」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひご覧ください」「コミカルな役員たちのやり取り」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveatの記載なし」）
