# ノムラシステムコーポレーション（3940） 20251024_投資&IRマガジン「ジャパニーズインベスター（127号）」に当社の記事が掲載されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3940/disclosure/20251023577658
種別: その他開示
開示日: 2025-10-24
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3940

## 何が変わったか

投資家向けIRマガジン「ジャパニーズインベスター（127号）」に、当社の記事が掲載された。

## 会社が挙げた理由

記事の掲載を投資家に知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 投資&IRマガジン『ジャパニーズインベスター（127号）』への掲載記事
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 記事掲載に関する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 投資家向けIR・企業情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿１－19－19 恵比寿ビジネスタワー４階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: プロジェクト成功率100％を維持
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年10月24日（金）、投資家向けIRマガジン『ジャパニーズインベスター（127号）』に、当社の記事が掲載されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月24日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「当社の記事が掲載されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「ジャパニーズインベスター（127号）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的・取引関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「投資家向けIRマガジン」への記事掲載に関する発表」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「投資家向けIRマガジン『ジャパニーズインベスター（127号）』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「プロジェクト成功率は100％を維持しています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「顧客基盤の拡大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家向けIRマガジン…に、当社の記事が掲載されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「会社概要」および当社の事業沿革・事業内容の記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は記事掲載の告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の記事が掲載されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ノムラシステムコーポレーション…当社の記事が掲載されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「プロジェクト成功率は100％を維持しています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…コード番号：3940 東証スタンダード」「お問合せ」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高いコンサルティング力」「プロジェクト成功率は100％を維持しています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし」）
