# ノムラシステムコーポレーション（3940） 企業に眠るデータという財産を活用する実践セミナー動画配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3940/disclosure/20251013572311
種別: その他開示
開示日: 2025-10-14
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3940

## 何が変わったか

2025年8月5日に開催したオンラインセミナーの動画を、2025年10月14日から12月26日まで期間限定で配信する。

## 会社が挙げた理由

企業が保有するデータやAIの活用方法、AI搭載型ERPなどについて、経営層や情報システム部門に情報提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業に眠るデータという財産を活用する実践セミナー～今求められる、業績に直結するデータ・AI活用術～の動画配信
- 相手先: 株式会社Sharing Innovations
- 相手先の概要: 本社所在地：東京都渋谷区恵比寿南1－20－6 恵比寿ガーデンプレイスタワー8階、代表者：代表取締役社長 信田人、事業内容：システムソフトウェア開発、システム導入コンサルティング業務
- 当社との関係: 2025年8月5日に共同でオンラインセミナーを開催した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月14日から2025年12月26日まで（期間限定配信。発表日は2025年10月14日）
- 適用分野: 企業データ活用、生成AI、AI搭載型ERP、業務・経営判断、全社的な変革、情報システム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年８月５日（火）に開催いたしましたオンラインセミナー」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月26日までの期間限定で配信」／発表日「2025年10月14日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年８月５日に開催いたしましたオンラインセミナー」の動画を配信」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開催日「2025年８月５日」、発表日「2025年10月14日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「動画を2025年12月26日までの期間限定で配信いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社Sharing Innovations」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社Sharing Innovationsと、2025年８月５日（火）に開催いたしましたオンラインセミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地 東京都渋谷区恵比寿南１－20－６…」「代表者 代表取締役社長 信田 人」「事業内容 システムソフトウェア開発、システム導入コンサルティング業務」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・件数・率・規模に関する記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社Sharing Innovations」／「動画URL https://www.nomura-system.co.jp/contents/seminar/20250805/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「配信期間の記載はあるが、効果や規模の数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「…実践セミナー動画配信のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「経営層」「経営企画部門」「情報システム部門」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「開催いたしましたオンラインセミナー」の動画を配信」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「セミナー動画の配信を告知」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ノムラシステムコーポレーション」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・視聴実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.nomura-system.co.jp/contents/seminar/20250805/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：3940 東証スタンダード」「お問合せ」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「セミナー名称・内容・対象者・配信期間を記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
