# ノムラシステムコーポレーション（3940） 企業に眠るデータという財産を活用する実践セミナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3940/disclosure/20250722518025
種別: その他開示
開示日: 2025-07-23
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3940

## 何が変わったか

ノムラシステムコーポレーションとSharing Innovationsが、企業データやAI活用をテーマにした無料オンラインセミナーを開催する。開催日は2025年8月5日で、対象は経営層や経営企画・情報システム部門など。

## 会社が挙げた理由

変化の激しい環境下での意思決定、全社的な変革、経営層の理解や各部門の協力、企業全体でのデータ・AI活用方針に課題を感じる人に向けて、実践的な活用方法を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業に眠るデータという財産を活用する実践セミナー～今求められる、業績に直結するデータ・AI活用術～
- 相手先: 株式会社Sharing Innovations
- 相手先の概要: 本社所在地：東京都渋谷区恵比寿南１－20－６ 恵比寿ガーデンプレイスタワー８階、代表者：代表取締役社長 信田 人、事業内容：システムソフトウェア開発、システム導入コンサルティング業務
- 当社との関係: 共同でセミナーを開催する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年８月５日（火）12：00（予定）
- 適用分野: 生成AIによる業務データ活用、AI搭載型ERP、経営・業務システム、全社的なデータ・AI活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年８月５日（火）12：00-12：45」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社ノムラシステムコーポレーションと株式会社Sharing Innovationsは…セミナー…を開催します。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年８月５日（火）12：00-12：45」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催します」「2025年８月５日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社Sharing Innovations」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ノムラシステムコーポレーションと株式会社Sharing Innovationsは…セミナー…を開催します。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地 東京都渋谷区…」「代表者 代表取締役社長 信田 人」「事業内容 システムソフトウェア開発、システム導入コンサルティング業務」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象者」には経営層、経営企画部門、情報システム部門などを記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年８月５日（火）12：00-12：45」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社Sharing Innovations」「https://www.nomura-system.co.jp/contents/seminar/20250805/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「生成AIが変える業務データ活用術」「AI搭載型ERPの登場」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業績に直結するデータ・AI活用術」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料オンラインセミナー」「開催します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「セミナーの概要」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「Zoomオンライン開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「コード番号：3940 東証スタンダード」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業に眠るデータという財産」「業績に直結する」「日本企業復活の分岐点」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
