# ノムラシステムコーポレーション（3940） 【7/15（火）】放送 ノムラシステムコーポレーションがテレビ番組「おはリナ！」に出演

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3940/disclosure/20250707508871
種別: その他開示
開示日: 2025-07-07
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3940

## 何が変わったか

当社が、TOKYO MXのテレビ番組「おはリナ！」内の「知ットク企業！」に出演する予定だと発表した。放送後には公式YouTubeチャンネルでアーカイブ動画も公開される予定。

## 会社が挙げた理由

当社の事業内容や特徴を紹介し、ノムラシステムコーポレーションの魅力を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: テレビ番組『おはリナ！』内コーナー『知ットク企業！』
- 相手先: TOKYO MX／『ジャパニーズ インベスター』公式YouTubeチャンネル
- 相手先の概要: TOKYO MXは放送局。『ジャパニーズ インベスター』公式YouTubeチャンネルはアーカイブ動画の公開先。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: テレビ番組への出演および放送後のアーカイブ動画公開
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月15日（火）7:00〜8:00（放送予定）
- 適用分野: 当社の事業内容・特徴の紹介
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年7月15日（火）7：00よりTOKYO MXで放送されるテレビ番組に出演することになりました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「放送日時：2025年7月15日(火) 7:00〜8:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「出演することになりましたのでお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年7月15日（火）7：00より放送されるテレビ番組に出演することになりました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「出演することになりました。／アーカイブ動画が公開される予定です。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「放送局：TOKYO MX／『ジャパニーズ インベスター』公式YouTubeチャンネル」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「TOKYO MXで放送／公式YouTubeチャンネルにてアーカイブ動画が公開される予定」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「放送日時：2025年7月15日(火) 7:00〜8:00」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、利用実績、金額等の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「番組URL、TOKYO MX、公式YouTubeチャンネルのURLが記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「事業内容や特徴を紹介いただきます。／放送日時：2025年7月15日(火) 7:00〜8:00」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響や成長への寄与に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「テレビ番組『おはリナ！』に出演／当社の事業内容や特徴を紹介」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲を示す記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社の事業内容や特徴を紹介いただきます。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「ノムラシステムコーポレーションの魅力が詰まった内容となっております。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ノムラシステムコーポレーション（東京都渋谷区、代表取締役 野村芳光）は」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「放送局：TOKYO MX」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に該当する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題は『放送 ノムラシステムコーポレーションがテレビ番組「おはリナ！」に出演』で、番組概要とSNSを案内している。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「ノムラシステムコーポレーションの魅力が詰まった内容となっておりますので、是非ご覧ください。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「放送終了後には、公式YouTubeチャンネルにてアーカイブ動画が公開される予定です。」）
