# カナミックネットワーク（3939） カナミックAISaaSの新機能をリリース！ 業務時間を大幅削減する「AI訪問介護モニタリング作成支援」機能リリース！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3939/disclosure/20260407599242
種別: その他開示
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/3939

## 何が変わったか

訪問介護事業者向けに、計画や一定期間の記録データからAIがモニタリング評価の素案を作成する新機能をリリースした。障害福祉サービスのモニタリング帳票にも対応し、サービス提供責任者の書類作成を支援する。

## 会社が挙げた理由

過去の記録を遡った評価整理や書類作成の負担、記載内容のばらつきといった現場課題に対応し、業務効率化と品質向上を両立するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カナミックAISaaS／AI訪問介護モニタリング作成支援機能／カナミッククラウドサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月7日（リリース済み）
- 適用分野: 訪問介護事業者向けのモニタリング業務、障害福祉サービスのモニタリング帳票
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー31階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed（時間削減が期待されるが、具体的数値は記載なし）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『AI訪問介護モニタリング作成支援』機能をリリースしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月7日」／「機能をリリースしました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「カナミックAISaaSの新機能をリリース！」で、当該機能のリリースを告知している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年4月7日」／「機能をリリースしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「機能をリリースしました。」／「■期待される効果」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「訪問介護事業者向け」／導入先の実名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「時間削減」とあるが具体的な数値は記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果の具体値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社カナミックネットワーク…は…機能をリリースしました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務効率化と品質向上」／「時間削減」などの記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も…DXを推進し、業務効率化とサービス品質向上の両立に貢献してまいります。」」）
