# カナミックネットワーク（3939） 訪問看護計画作成にAISaaSで後押し！「訪問看護計画書をAIでかんたん自動作成」リリース！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3939/disclosure/20250924561871
種別: その他開示
開示日: 2025-09-25
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3939

## 何が変わったか

カナミッククラウドサービスで、AIが訪問看護計画書の草案を自動作成する機能を2025年9月25日に提供開始する。関連するAI機能は2025年10月1日から有償化される。

## 会社が挙げた理由

訪問看護事業所の書類作成負担を軽減し、生産性・経営効率・ケア品質を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI訪問看護計画書自動作成機能、カナミッククラウドサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 2025年10月1日よりカナミッククラウドサービスで提供するAI機能は有償化。具体的な料金はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月25日（実績・サービス開始時期）
- 適用分野: 訪問看護事業所における訪問看護計画書の作成、訪問看護事業者・訪問介護事業者のDX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー31階（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 訪問看護計画書作成にかかる時間を大幅に削減（具体的数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 事業所の売上拡大やスタッフ業務の効率化を一層推進することが可能と記載。業績への具体的影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本サービス開始時期 2025年9月25日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「本サービス開始時期 2025年9月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「既にリリース済みの『AI訪問看護報告書自動作成機能』『AI訪問看護サマリ自動作成機能』『AI訪問看護情報提供書自動作成機能』等」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年9月25日」、サービス開始時期「2025年9月25日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リリースします」「提供いたします」「期待される効果」「推進することが可能」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「訪問看護事業所向けサービス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「2025年10月1日より、カナミッククラウドサービスで提供するAI機能は有償化」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値効果、契約金額、利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社カナミックネットワーク…は…機能をリリースします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事務作業時間の大幅削減」「サービス品質の向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業所の売上拡大やスタッフ業務の効率化を一層推進することが可能」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「当社業績への影響額・重要性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「AI機能は有償化となります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「訪問看護事業所向けサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「AIを活用した訪問看護計画書自動作成機能をカナミッククラウドサービス上で提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…AIを活用した…自動作成機能を…提供いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社カナミックネットワーク…は…機能をリリースします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AI訪問看護計画書自動作成機能」「カナミッククラウドサービス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社カナミックネットワーク」「コード番号：3939 東証プライム市場」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「AIでかんたん自動作成」、本文「時間を大幅に削減」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後、AI機能拡充により、課金体系を変更する場合があります」」）
