# カナミックネットワーク（3939） 当社子会社のアーバンフィットが会員専用アプリ「健活コーチアプリ」で スマートウォッチとの歩数・睡眠連携機能などの新機能をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3939/disclosure/20240405566428
種別: その他開示
開示日: 2024-04-05
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3939

## 何が変わったか

子会社のアーバンフィットが運営する「URBAN FIT24」の会員専用「健活コーチアプリ」に、スマートフォン・スマートウォッチとの歩数・睡眠連携、トレーニング記録、予約、SMS認証などの機能を追加した。

## 会社が挙げた理由

会員により安心で効果的なトレーニングを提供し、ヘルスケアに貢献する便利な機能を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 健活コーチアプリ、URBAN FIT24
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社アーバンフィット。大阪府大阪市北区堂島浜1-2-1新ダイビル15階、代表取締役社長：山本景士、設立：2015年11月。24時間営業のフィットネスジム「URBAN FIT24」を運営。
- 当社との関係: 株式会社アーバンフィットは当社の子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月5日（新機能をリリース、実績）
- 適用分野: フィットネス、健康管理、トレーニング、ヘルスケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市北区堂島浜1-2-1新ダイビル15階
- 拠点の規模: 全国20店舗（2024年4月5日時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび…『健活コーチアプリ』に新機能を実装しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月5日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新機能をリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新機能を実装しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリース」「実装しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の子会社、株式会社アーバンフィット」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社子会社のアーバンフィットが…運営する『URBAN FIT24』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地：大阪府大阪市北区堂島浜1-2-1…代表者：山本景士」「設立：2015年11月」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社、株式会社アーバンフィット」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「会員様専用アプリ」と記載されているが、個別の提供先名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国に20店舗を展開する（2024年4月5日時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年4月5日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「全国に20店舗を展開する（2024年4月5日時点）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国に20店舗」「2024年4月5日時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「会員専用アプリ『健活コーチアプリ』で…新機能をリリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「アーバンフィットが運営する『URBAN FIT24』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「追加機能について」「新機能を実装」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「アーバンフィットが運営する『URBAN FIT24』」「会員様専用アプリ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社のアーバンフィット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「皆様に最高のフィットネスライフを提供しています。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国に20店舗を展開する」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「会員様専用アプリ」との記載はあるが、利用実績の数値はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「最低限の内装とマシンを並べるだけの従来型フィットネスジムとは異なり、上質な空間とホスピタリティ豊かな質の高いサービスが特徴」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「健活コーチアプリ」「Apple Health」「ヘルスコネクト」「Apple Watch」「Fitbit」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」に加え、「報道関係の方からお問合せ先」を記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より安心で、かつ効果的」「上質な空間」「最高のフィットネスライフ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし。」）
