# 株式会社ゼロディブの子会社化によるコンシューマーゲーム開発体制強化｜エディア（3935）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3935/threads/3bdfd6aa550d
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## 経過

- FY2025 初出 「被取得企業の名称　株式会社ゼロディブ
事業の内容　コンシューマーゲームソフトウェアの企画・開発
企業結合日　みなし取得日　2024年12月31日
株式取得日　　2025年２月28日
取得した議決権比率　100％
コンシューマー向けゲームソフトウェアの開発体制の強化を図り、当社が目指すクロスメディア展開、およびIP創出に向けた取り組みを強力に推進することを目的に子会社化の決議をいたしました。」 — 2025年2月28日に株式会社ゼロディブを議決権比率100％で子会社化し、コンシューマーゲームソフトウェアの開発体制強化、クロスメディア展開及びIP創出を目的とする施策を初めて記載している。 (https://komori.app/company/3935/filing/2024-fy)
- FY2026 前進 「この決算期変更に伴い、当連結会計年度において、2025年１月１日から2026年２月28日までの14か月間を連結しております。なお、決算期を変更した株式会社ゼロディブの2025年１月１日から2026年２月28日までの売上高は141,813千円、営業損失は4,340千円、経常損失は6,619千円、税引前当期純損失は7,983千円であります。」 — ゼロディブの子会社化後、決算期を変更して14か月間を連結し、売上高141,813千円等の損益を通期連結に反映した。コンシューマーゲーム開発体制の連結上の取り込みが進んだ。 (https://komori.app/company/3935/filing/2025-fy)
- 2026-09-22 前進 「『闘神伝』『英雄伝説』彩京シューティングや『フェーダ』も試遊！ 便利機能の充実っぷりがすごかったエディアブースリポートをお届け【TGS2026】」 — コンシューマー向けの複数タイトルを東京ゲームショウ2026で試遊出展したという具体的な展開が報じられた。 (https://komori.app/news/3fa4d71a46b9e6d2)
