# ICT新技術への対応遅延と開発人材不足｜チエル（3933）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「研究開発の遅延した場合や、優秀な開発人材の確保が順当に行えなかった場合には、技術革新に適切に対応できない可能性があります。」 — 技術変化への対応遅延と開発人材確保の失敗が製品開発能力を低下させる可能性を示している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2015-fy)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ICT新技術への対応遅延や開発人材不足のリスクについて重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ICT新技術への対応遅延や開発人材不足のリスクについて重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ICT新技術への対応遅延や開発人材不足のリスクについて重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ICT新技術への対応遅延や開発人材不足のリスクについて重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ICT新技術への対応遅延や開発人材不足のリスクについて重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「研究開発の遅延した場合や、優秀な開発人材の確保が順当に行えなかった場合には、技術革新に適切に対応できない可能性があります。」 — ICT新技術への対応遅延と開発人材確保の失敗を引き続きリスクとしている。 (https://komori.app/company/3933/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ICT新技術への対応遅延や開発人材不足のリスクについて重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ICT新技術への対応遅延や開発人材不足のリスクについて重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ICT新技術への対応遅延や開発人材不足のリスクについて重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ICT新技術への対応遅延や開発人材不足のリスクについて重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ICT新技術への対応遅延や開発人材不足のリスクについて重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2019-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ICT新技術への対応遅延や開発人材不足のリスクについて重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「しかしながら、研究開発が遅延した場合や、優秀な開発人材の確保が順当に行えなかった場合には、技術革新に適切に対応できない可能性があります。」 — 研究開発の遅延と優秀な開発人材の確保困難による技術対応遅延リスクを再確認している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2020-fy)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ICT新技術への対応遅延や開発人材不足のリスクについて重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ICT新技術への対応遅延や開発人材不足のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2022-q1)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ICT新技術への対応遅延や開発人材不足のリスクについて重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2022-q3)
- FY2023 再掲 「しかしながら、研究開発が遅延した場合や、優秀な開発人材の確保が順当に行えなかった場合には、技術革新に適切に対応できない可能性があります。」 — 研究開発の遅延と開発人材確保困難による技術対応遅延リスクを再確認している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ICT新技術への対応遅延や開発人材不足のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2023-q2)
- FY2024 再掲 「しかしながら、研究開発が遅延した場合や、優秀な開発人材の確保が順当に行えなかった場合には、技術革新に適切に対応できない可能性があります。」 — 研究開発の遅延と開発人材確保困難による技術対応遅延リスクを再確認している。 (https://komori.app/company/3933/filing/2023-fy)
