# チエル（3933） チエルネクサス「メディカル ジャパン 東京 2026」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3933/disclosure/20260929541783
種別: その他開示
開示日: 2026-09-29
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3933

## 何が変わったか

チエルネクサスが、2026年10月開催の医療・介護向け展示会に出展し、研修管理、日本語学習、院内ネットワークに関するサービスを紹介する。併せて、研修管理システムのAI機能と日本語学習サービスの提供開始予定を案内した。

## 会社が挙げた理由

医療・介護現場の人材育成や業務環境のDXを支援し、人手不足や外国人材の受入れ・定着などの社会課題の解決に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『GLEXA』for Enterprise、『ABLish® 日本へGO！』、Tbridge®
- 相手先: RX Japan 合同会社
- 相手先の概要: 展示会の主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 展示会への出展者と主催者。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 『ABLish® 日本へGO！』は2026年10月23日提供開始予定。『GLEXA』for EnterpriseのAIレポート自動添削・採点機能は2026年10月のバージョンアップで新搭載予定。展示会は2026年10月7日～9日開催予定。
- 適用分野: 医療機関、介護施設、院内教育・職員研修、外国人職員の日本語教育、院内ネットワーク
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ（展示会開催場所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月7日（水）から9日（金）まで」「2026年10月23日提供開始予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月7日（水）から9日（金）」「2026年10月23日提供開始予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「チエルネクサス『メディカル ジャパン 東京 2026』に出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年9月29日」、開催日程「2026年10月7日（水）～9日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展いたします」「2026年10月23日提供開始予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：RX Japan 合同会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名以外の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「9言語対応」「2026年10月23日提供開始予定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「利用実績・効果・契約金額等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：RX Japan 合同会社」「公式HP：https://www.medical-jpn.jp/tokyo/ja-jp.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「製品機能の説明と開催日程はあるが、効果数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「医療・介護分野における人材育成と業務環境のDXを推進」「社会課題の解決に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「様々なソリューションを展示」「ご提案を行います」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「医療・介護現場」「医療・介護分野」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「大学・専門学校で長年培ってきた教育ノウハウを企業・医療機関の研修に応用」「AIレポート自動添削・採点機能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「チエル株式会社が開発した製品も活用」「チエルネクサス社ブース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「チエル株式会社のグループ会社である、チエルネクサス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「シェア NO.1 のフルデジタル CALL システム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「メディカル ジャパン 東京」「幕張メッセ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数・導入先名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『GLEXA』for Enterprise」「『ABLish® 日本へGO！』」「Tbridge®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「＜Press Release＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「外国人職員の日本語教育・定着支援を強力にサポートします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
