# チエル（3933） チエルネクサス 「ファクトリーイノベーション Week 2026（9月・東京展）」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3933/disclosure/20260825525758
種別: その他開示
開示日: 2026-08-25
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3933

## 何が変わったか

チエルネクサスが、2026年9月9日から11日に幕張メッセで開かれる製造業向け展示会に出展する。研修管理システムなどを使い、製造業の人材育成、ネットワーク改善、業務のデジタル化を提案する。

## 会社が挙げた理由

製造業で、技能伝承、安全・品質教育の標準化、人材の早期育成、教育担当者不足などの課題が生じているため。出展を通じて、教育市場で培った知見を製造業の現場へ広げ、人手不足や技能伝承といった社会課題の解決に貢献するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GLEXA for Enterprise、ABLish® 日本へGO！、Tbridge®、Webアプリケーション／業務システム開発支援
- 相手先: RX Japan 合同会社（展示会主催者）
- 相手先の概要: 展示会『ファクトリーイノベーション Week 2026（9月・東京展）』の主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: チエルネクサスが同社主催の展示会に出展する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月9日から11日（出展予定）
- 適用分野: 製造業の人材育成・研修DX、技能伝承、安全教育、資格取得支援、外国人材の日本語教育・定着支援、工場・拠点間の通信基盤、業務DX・システム開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ（展示会会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2026年9月9日（水）から11日（金）まで幕張メッセで開催される』『出展いたします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年9月9日（水）～11日（金）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『出展いたします』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日『2026年8月25日』、開催日『2026年9月9日（水）～11日（金）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『出展いたします』『展示いたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『主催：RX Japan 合同会社』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『主催：RX Japan 合同会社』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の名称の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績、業績影響の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の性質を判定できる事業数値なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『主催：RX Japan 合同会社』『公式HP：https://www.fiweek.jp/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『人材育成・研修DX支援』『業務DX・システム開発支援』、開催日『2026年9月9日（水）～11日（金）』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『企業研修・人材育成のDXを推進してまいります』『社会課題の解決に貢献してまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『製造業 人手不足対策EXPO』『製造業の人材育成』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『企業・教育機関向けの学習／研修プラットフォームの提供とDX支援』『製造業の現場へ広げ』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『チエル株式会社が開発した製品も活用し、グループ一体となって』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『チエル株式会社のグループ会社である、チエルネクサス株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『シェア NO.1 のフルデジタル CALL システム』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『幕張メッセ』『出展コマ番号：A18-27』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『GLEXA for Enterprise』『ABLish® 日本へGO！』『Tbridge®』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『＜Press Release＞』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『企業の外国人材教育・定着支援を強力にサポートします』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
