# ソーシャルワイヤー（3929） 記事掲載に強いアットプレス、月額プラン開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3929/disclosure/20250905553932
種別: その他開示
開示日: 2025-09-08
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3929

## 何が変わったか

プレスリリース配信サービス「＠Press」に、従来の従量制に加えて月額プランとAIを使った即時配信プランを追加した。2025年8月20日から提供を開始し、原稿作成から配信までの迅速化と料金の選択肢拡大を図る。

## 会社が挙げた理由

顧客の「もっと速く配信したい」という要望に応え、継続発信のしやすさとスピード配信を両立するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＠Press（アットプレス）、月額プラン、即時配信プラン、NEWSCAST
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が運営・提供するプレスリリース配信サービス。NEWSCASTを統合。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: SHOT：25,000円（税別）／配信、ライトプラス：39,800円（税別）／配信、スタンダード：59,800円（税別）／配信、BASIC：月額50,000円（税別、3配信/月）、PRO：月額69,800円（税別、30配信/月）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月20日（提供開始済み）
- 適用分野: プレスリリース配信、SNS同時配信、コラム配信、広報業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最短当日配信、1配信あたり最安2,327円、月額制で最大12分の1に削減、従量制同額比で実質11分の1のコスト削減、メモから30分で原稿生成
- 利用実績: サービス開始から25周年、1年間で135万件掲載、年間平均1,200本の校正経験、12,000件超の配信先リスト、専任スタッフプランの平均記事掲載数：ライトプラス41記事・スタンダード70記事（2025年6月実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2025年6月実績（平均記事掲載数）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年８月20日（水）より月額プランおよび即時配信プランの提供を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年８月20日（水）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「従来は従量制プランのみでしたが、新たに月額プランが加わり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年９月８日」／「2025年８月20日より…提供を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始します」／「適用を予定」／「順次リリース予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「PROプラン（69,800円/月）」／「最安1配信2,327円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「30回/月（年間360回）」／「69,800円/月」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2025年６月実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年８月20日」／「69,800円/月」／「30配信/月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新機能を順次リリース予定」／「『必ず記事掲載される』プロジェクトも進行中」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「月額プランおよび即時配信プランの提供を開始」／料金表」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「事業内容：デジタルPR事業」／「＠Press」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来は従量制プランのみでしたが、新たに月額プランが加わり」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「＠Press運営事務局」／会社の事業内容「リリース配信」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ソーシャルワイヤー株式会社」／「＠Press運営事務局」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界トップの記事化実績」／「プレスリリース配信のパイオニア」／「圧倒的コスト効率」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1年で135万件掲載」／「12,000件超の配信先リスト」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来は従量制プランのみ」／「最短で1営業日」／「最短当日配信」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「＠Press」／「SHOT」「BASIC」「PRO」／「https://www.atpress.ne.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：3929」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「記事掲載に強い」／「これまでにないスピードとコストパフォーマンス」／「圧倒的コスト効率」／「プロ級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「適用を予定」／「順次リリース予定」／「プロジェクトも進行中」」）
