# ソーシャルワイヤー（3929） 月額５万円でインフルエンサーに案件依頼し放題！「Find Model Circle」β版の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3929/disclosure/20250408510469
種別: その他開示
開示日: 2025-04-10
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企業ページ: https://komori.app/company/3929

## 何が変わったか

ソーシャルワイヤーが、インフルエンサーへの案件依頼を定額で行える新サービス「Find Model Circle」のβ版提供を開始した。月額5万円（税別）で、原則として追加料金なしにインフルエンサーの採用や案件公開ができる。

## 会社が挙げた理由

企業が効果検証のために複数回のインフルエンサー施策を柔軟に実施でき、費用対効果の最大化が期待できるため。また、操作を簡単にし、依頼・交渉の手間を抑えることで、初めて利用する企業も活用しやすくするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Find Model Circle（ファインドモデルサークル）、Find Model（ファインドモデル）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Find Model Circleは当社が展開するFind Modelの姉妹サービス。当社はサービス提供者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額5万円（税別）。2025年4月中に利用開始するなどの条件を満たした登録企業は、2025年6月まで各月の月額利用料5万円が無料。2025年7月から当面の間は月額4万円。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月10日、β版の提供を開始（実績）。
- 適用分野: インフルエンサーPR、企業のSNSマーケティング、航空会社、旅行代理店、化粧品、日用品、雑貨、飲食店、スポーツメーカー、ファッション、美容グッズ、ペットグッズ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区新橋1-1-13 アーバンネット内幸町ビル3階（ソーシャルワイヤー株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Find Modelで2018年5月から16,500件以上の実績（累計）。Find Model Circle単体の実績はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『Find Model Circle（ファインドモデルサークル）』の提供を開始」「β版の提供を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や機関決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年４月 10 日」「提供を開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『Find Model Circle』β版の提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提供を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「β版」「原則かかりません」「費用対効果の最大化が期待できます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業様」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額５万円（税別）の定額サービス」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「月額５万円」「2025年４月中」「2025年６月まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「Find Modelは…16,500件以上の実績を積んでまいりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月額５万円（税別）」「2025年４月10日」「2025年６月まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「インフルエンサーPR市場のさらなる発展に寄与してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業様が定額制で利用できるサブスクリプション型のインフルエンサーPRサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が展開するインフルエンサーPRプラットフォーム」「デジタルPR事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなインフルエンサーPRサービス」「Find Modelの姉妹サービス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ソーシャルワイヤー株式会社は…サービスの提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ソーシャルワイヤー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「月額５万円でインフルエンサーに案件依頼し放題！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「16,500件以上の実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「インフルエンサーのリストアップ・交渉の必要はありません」「別のSNS等に移動する必要がなく」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Find Model Circle（ファインドモデルサークル）」「証券コード：3929」「https://business.find-model.jp/service」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ソーシャルワイヤー株式会社」「代表者名」「コード番号：3929」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強力に支援」「安心・安全なインフルエンサーの本人確認」「さらなる発展」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「β版」「月額利用料金以外の費用は原則かかりません」「以下全ての項目を満たしている方に限ります」」）
