# ゲーム・スポーツの2本柱によるDX事業展開｜マイネット（3928）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/threads/00c12b236882
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 経過

- FY2020 初出 「2020年代のメガトレンドとして、既存産業のDXが進む中、当社グループは強みのDX技能をゲーム領域とスポーツ領域に投下し、２本柱での成長を進めてまいります。」 — DX技能をゲーム領域だけでなくスポーツ領域へ投下し、FC琉球のクラブ運営DXやファンタジースポーツを含む2本柱の成長を目指す方針を新たに具体化している。 (https://komori.app/company/3928/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「また、当社は、既存産業のDXが進む2020年代において、「デジタルの力で繋がりを拡張する」というミッションの下、強みのDX技能をゲーム領域に加えスポーツ領域のコンテンツとコミュニティに投下し、クラブ運営DXとファンタジースポーツとして事業化に取り組んでおります。」 — 既存産業のDXが進む2020年代において、DX技能をゲーム領域に加えてスポーツ領域のコンテンツ・コミュニティへ投下し、クラブ運営DXとファンタジースポーツの事業化に取り組む方針を再確認している。 (https://komori.app/company/3928/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 前進 「ファンタジースポーツにおいては、2021年６月に現実連動型ゲーム「プロ野球#LIVE2021」をローンチし、当社の想定以上に順調な立ち上がりを記録しております。今後KPIの分析・検証を行い、競技軸での横展開を進行しながらNFTをはじめとする領域の開拓を行い、今後の事業展開を加速してまいります。」 — ファンタジースポーツで現実連動型ゲームをローンチし、想定以上の立ち上がりを記録した。KPI分析・検証、競技軸での横展開、NFTを含む領域開拓という次の施策も明示している。 (https://komori.app/company/3928/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 前進 「ファンタジースポーツにおいては、新たな競技への横展開となる「B.LEAGUE#LIVE2021」を2022年の１Qにローンチすることが決定いたしました。また、2021年６月にローンチした「プロ野球#LIVE2021」のKPI分析、検証を進めるとともに、22年シーズン向けとなる「プロ野球#LIVE2022」のローンチに向けた準備を進行しております。」 — ファンタジースポーツを新競技へ横展開し、「B.LEAGUE#LIVE2021」の2022年第1四半期ローンチを決定した。また、「プロ野球#LIVE2021」のKPI分析・検証と「プロ野球#LIVE2022」の準備を進めている。 (https://komori.app/company/3928/filing/2021-q3)
- FY2021 前進 「ファンタジースポーツでは、新たな競技への横展開となる「B.LEAGUE#LIVE2021」を2022年３月にローンチすることが決定いたしました。また、2021年６月にローンチした「プロ野球#LIVE2021」のKPI分析、検証を進めるとともに、新シーズン向けとなる「プロ野球#LIVE2022」を2022年４月にローンチすることが決定いたしました。」 — ファンタジースポーツについて、2022年3月のB.LEAGUE#LIVE2021ローンチ、2022年4月のプロ野球#LIVE2022ローンチ、スポンサー賞金スキームによるマネタイズ開始を具体化した。 (https://komori.app/company/3928/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 前進 「ファンタジースポーツでは、新たな競技への横展開となる「B.LEAGUE#LIVE2021」を2022年３月にローンチいたしました。「B.LEAGUE#LIVE2021」では、法的安定性を確保したスポンサー賞金スキームを導入し、ファンタジースポーツ事業でのマネタイズを４月より開始いたしました。５月には２シーズン目となる「プロ野球#LIVE2022」をローンチし、国内市場の形成を牽引するとともに、当社における第二の柱となる事業として確立を目指してまいります。」 — ファンタジースポーツで、2022年3月にB.LEAGUE#LIVE2021をローンチし、スポンサー賞金スキームによるマネタイズを4月から開始した。さらに5月にプロ野球#LIVE2022をローンチする計画を示している。 (https://komori.app/company/3928/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 前進 「ファンタジースポーツでは、2022年３月に新たな競技への横展開となる「B.LEAGUE#LIVE2021」をローンチしております。「B.LEAGUE#LIVE2021」では、法的安定性を確保したスポンサー賞金スキームを導入し、ファンタジースポーツ事業でのマネタイズを４月より開始いたしました。５月には２シーズン目となる「B.LEAGUE#LIVE2022」をローンチし、国内市場の形成を牽引するとともに、当社における第二の柱となる事業として確立を目指してまいります。」 — ファンタジースポーツでB.LEAGUE#LIVE2022を5月にローンチし、スポンサー賞金スキームによる4月からのマネタイズと、第二の柱としての事業確立を継続して進めている。 (https://komori.app/company/3928/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「また、当社グループは既存産業のDXが進む2020年代において「デジタルの力で繋がりを拡張する」というミッションの下、強みのDX技能をゲーム領域に加えスポーツ領域のコミュニティに投下し、ファンタジースポーツとクラブDXの事業化に注力しております。」 — DX技能をゲーム領域に加えてスポーツ領域のコミュニティへ投下し、ファンタジースポーツとクラブDXの事業化を進める2本柱の方針を継続している。 (https://komori.app/company/3928/filing/2022-q3)
- FY2022 前進 「ファンタジースポーツでは、2022年３月のB.LEAGUE公認ファンタジースポーツサービス「B.LEAGUE#LIVE2021」のリリースに続き、2022年９月には「B.LEAGUE#LIVE2022」のリリースもいたしました。また、2022年５月には「プロ野球#LIVE2022」のリリースもいたしました。試合数増加や初心者大会の設置等さまざまな集客施策により新規ユーザーの獲得と定着が進み、計画を大きく上回る結果となりました。」 — ファンタジースポーツで2022年3月、5月、9月に複数サービスをリリースし、新規ユーザーの獲得・定着が進んだ結果が計画を大きく上回った。 (https://komori.app/company/3928/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 再定義 「今後につきましては、既存の主力事業であるゲーム事業と成長が期待されるファンタジースポーツに集中してまいります。」 — クラブDXを含むスポーツ領域全般への展開から、クラブDX事業から撤退し、ゲーム事業とファンタジースポーツへの選択集中へ方針を絞り込んでいる。 (https://komori.app/company/3928/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 前進 「ファンタジースポーツ事業では、Bリーグ2022-23シーズン開幕に合わせてリリースしましたファンタジースポーツサービス「B.LEAGUE#LIVE2022」は、さまざまな集客施策により新規ユーザーの獲得と定着が進み、着実に右肩上がりの成長を遂げ、主要KPIにつきましては計画を上回る成果を残すことができました。」 — B.LEAGUE#LIVE2022で新規ユーザーの獲得・定着が進み、主要KPIが計画を上回る成果となった。ファンタジースポーツの複数競技展開に向けた準備と、スポーツゲーム・Web3ゲームを含む開発ライン強化も示している。 (https://komori.app/company/3928/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 前進 「当第３四半期におけるゲーム事業では、プロスポーツライセンスを使用したスポーツゲームに実績のあるOneSports NEXT社を新たに当社グループに迎え入れ、スポーツコンテンツビジネスに精通している経験豊富なメンバーがグループジョインしました。これを契機に新規スポーツゲームのリリースやWeb3ゲーム運営のほか、当社がこれまで開発運営をしてきましたファンタジースポーツにおける他競技への横展開などスポーツジャンルにおける開発ラインを強化してまいります。」 — OneSports NEXT社のグループ加入を契機に、新規スポーツゲーム、Web3ゲーム、ファンタジースポーツの他競技展開など、スポーツジャンルの開発ライン強化を進める段階に進んだ。 (https://komori.app/company/3928/filing/2023-q3)
- FY2024-Q1 前進 「スポーツDX領域では、事業成長を加速すべく１月１日付けで事業リソースを100％グループ会社に集約し、４月１日付けで当該グループ会社の社名を株式会社OneSports NEXTから株式会社GAMEDAY Interactiveへ変更しました。」 — スポーツDX事業のリソースを2024年1月1日付で100％グループ会社へ集約し、2024年4月1日付でOneSports NEXTからGAMEDAY Interactiveへ社名変更した。スポーツDX事業を集約して成長加速を図る体制が具体化している。 (https://komori.app/company/3928/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 前進 「スポーツDX領域では、B.LEAGUE（以下、「Bリーグ」）の2023-24シーズンにあわせたBリーグ公認ファンタジースポーツ「B.LEAGUE#LIVE2023」が好調にシーズンを終えました。その他のラインについても開発中です。」 — スポーツDX領域でB.LEAGUE公認ファンタジースポーツ「B.LEAGUE#LIVE2023」が2023-24シーズンを好調に終え、その他のラインも開発中であると記載している。 (https://komori.app/company/3928/filing/2024-h1)
- FY2025-H1 前進 「新規事業の「スポーツDX領域」では、子会社の株式会社GAMEDAY Interactiveが2024年10月3日（木）に開幕した「りそなグループ B.LEAGUE 2024-25シーズン」に合わせてBリーグ公認ファンタジースポーツゲーム「B.LEAGUE#LIVE」の2024-25シーズン版をリリースし、４シーズン目として運営をいたしました。」 — GAMEDAY InteractiveがB.LEAGUE公認ファンタジースポーツゲームの2024-25シーズン版をリリースし、4シーズン目の運営に進んだ。 (https://komori.app/company/3928/filing/2025-h1)
- 2026-03-04 前進 「正式リリースに向け、さらなるサービス向上を目指したクローズドベータテストの実施やメディア向け説明会の開催、カード一覧サイトおよびPVの公開など、サービスの品質の向上と認知拡大に向けた先行投資を積極的に実施しました。」 — スポーツDX事業について、Jリーグ公式トレーディングカードとファンタジーゲームを組み合わせたサービスの正式リリースに向け、品質向上・認知拡大の具体的施策が進んでいる。 (https://komori.app/company/3928/disclosure/20260302574055)
- FY2025 前進 「また、公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和、以下「Ｊリーグ」）とのサポーティングカンパニー契約に基づき、Ｊリーグ公式のトレーディングカード×ファンタジーゲーム『J.LEAGUE FANTASY CARD』の開発・運営を推進しました。」 — B.LEAGUEの継続運営に加え、Jリーグ公式トレーディングカードとファンタジーゲームを組み合わせた新たなスポーツコンテンツの開発・運営を進め、先行投資から収益化へ移行する方針を具体化している。 (https://komori.app/company/3928/filing/2025-fy)
- 2026-05-27 前進 「新プロダクト『J.LEAGUE FANTASY CARD』において、有料パック販売数 161 万枚、マーケットプレイス取引件数 51.1 万件を達成し、一次流通と二次流通のバランスの取れた自律的なエコシステムの構築ができてきております。」 — スポーツコンテンツ領域で新プロダクトの販売・取引実績を示し、スポーツ事業の成長を具体化している。 (https://komori.app/company/3928/disclosure/20260527550063)
- 2026-06-23 前進 「特に、プロスポーツリーグ公式サービスである『デジタルトレカ×ファンタジースポーツ』を中心としたスポーツコンテンツ領域の事業成長を目指しております。」 — スポーツコンテンツ領域の成長方針について、Zero Gaming社との資本業務提携により、グローバルなスポーツ業界のネットワーク・知見と当社のゲーム運営ノウハウを融合する具体的な施策を追加している。 (https://komori.app/company/3928/disclosure/20260622575894)
- 2026-06-23 前進 「今後は、ディーン・サドラー氏と強固な協力体制のもと、複数の国内プロスポーツリーグへの展開（マルチスポーツ展開）における事業拡大の『最大化』と『最速化』を力強く推進し、市場優位性の確立を最短距離で突き進めてまいります。」 — スポーツコンテンツ領域について、グローバルメディアおよび国内外のプロスポーツ関係者とのネットワークを持つアドバイザーとの協力体制を整え、複数の国内プロスポーツリーグへのマルチスポーツ展開を具体的な成長施策として前進させている。 (https://komori.app/company/3928/disclosure/20260622575895)
- 2026-06-23 前進 「当社グループは「Make COLOR ‐毎日に感動を‐」をミッションとして掲げ、ゲームを通じて人々の日常生活に色彩と感動をもたらすエンターテイメント企業です。当社は、スポーツコンテンツ領域を次なる成長の柱と位置づけ、デジタル技術を活用した新たなファンエンゲージメントの創出に注力しており、特に「ファンタジースポーツ」事業を中心に展開してまいりました。」 — スポーツコンテンツ領域を次なる成長の柱とする方針について、Zero Gamingとの資本業務提携および第三者割当増資を通じた具体的な協業に進んでいる。 (https://komori.app/company/3928/disclosure/20260622575897)
- 2026-06-25 初出 「本提携は単なる資金調達にとどまらず、ZG 社が有するスポーツ界への強力なネットワークやグローバルメディアの知見を、当社のサービスにダイレクトに融合させる「三位一体の協業体制」の構築を主目的としております。」 — Zero Gamingとの資本業務提携について、スポーツ界へのネットワークとグローバルメディアの知見を自社サービスに融合し、「デジタルトレカ×ファンタジースポーツ」のマルチスポーツ展開を推進する新たな協業テーマを開示している。 (https://komori.app/company/3928/disclosure/20260625579933)
- 2026-06-26 前進 「「ファンタジースポーツ」のプロモーション費用」 — Zero Gamingを割当先とする第三者割当増資について、発行価額、割当株式数および払込期日が決定された。調達資金の使途として、ファンタジースポーツのプロモーション費用と、マルチスポーツ展開に向けたアプリケーションの開発及び機能拡張資金を具体化している。 (https://komori.app/company/3928/disclosure/20260626581478)
- 2026-07-13 達成 「本第三者割当増資の詳細につきましては、2026 年６月 23 日付「株式会社 Zero Gaming との資本業務提携、第三者割当増資による新株式の発行に関するお知らせ」をご参照ください。」 — Zero Gamingを割当先とする第三者割当増資について、871,000株の発行に係る払込みが完了し、資本業務提携に伴う資金調達が実行された。 (https://komori.app/company/3928/disclosure/20260702587191)
- 2026-07-31 前進 「新 Edition では、ついに全 60 クラブの選手カードが登場します。」 — スポーツコンテンツ領域について、Jリーグの全60クラブの選手カードを含む新エディションをリリースし、サービス内容を拡張している。 (https://komori.app/company/3928/disclosure/20260731505145)
- 2026-07-31 前進 「新 Edition では、ついに全 60 クラブの選手カードが登場します。」 — デジタルトレカとファンタジースポーツを組み合わせたマルチスポーツ展開について、Jリーグ公式サービスの新エディションを全60クラブ対応でリリースする段階に進んでいる。 (https://komori.app/company/3928/disclosure/20260731505145)
- FY2026-H1 前進 「さらに、同領域における事業成長の加速や将来的なマルチスポーツ展開を見据え、６月に株式会社Zero Gamingとの資本業務提携を締結するとともに、同社を割当先とした第三者割当増資を実施いたしました。」 — スポーツコンテンツ領域でJリーグ公式ゲームの運営・機能拡張に加え、Zero Gamingとの資本業務提携と第三者割当増資を通じ、将来的なマルチスポーツ展開と国内No.1の地位確立に向けた具体的な体制整備を進めた。 (https://komori.app/company/3928/filing/2026-h1)
- 2026-08-20 前進 「その中で一番売上が勢いよく伸びており、昨年度に比べて規模感が一番大きく立ち上がってきている領域が『J.League Fantasy Card』です。４領域の中で最も大きい売上規模があることから、重点成長領域の牽引役としては『J.League Fantasy Card』に期待してまいりたいと思っております。内部KPIはしっかりしておりますので、ユーザー数を積み増していくことで実現できると考えております。」 — Zero Gamingとの提携やマルチスポーツ展開の一環として、J.League Fantasy Cardを重点成長領域の主要な牽引役とする説明へ進んでいる。 (https://komori.app/company/3928/disclosure/20260820523535)
- 2026-08-26 前進 「「フレンドカップ」は、JFC に登録しているお友達や家族同士と気軽に楽しめるファンタジーリーグです！最低 3 人から最大 50 人でスコアを競い合うことができます。」 — 『J.League Fantasy Card』について、友達や家族同士で参加できる新機能「フレンドカップ」を2026年8月18日にリリースし、利用者間の対戦機能と複数のキャンペーンを追加した。 (https://komori.app/company/3928/disclosure/20260826526293)
- 2026-08-31 前進 「Ｊリーグ公式の『J.League Fantasy Card』を展開し、デジタルトレーディングカードとファンタジースポーツを融合した独自のエコシステムを構築しています。パック販売の１次流通とマーケットプレイスでの２次流通がバランスよく拡大しており、シリアル入りの高品質なリアルカード化施策も大きな反響を得ています。」 — J.League Fantasy Cardについて、一次流通・二次流通の拡大、リアルカード化の反響、独自エコシステムの構築を実績として示している。 (https://komori.app/company/3928/disclosure/20260831528656)
- 2026-08-31 再掲 「パック販売の１次流通とマーケットプレイスでの２次流通がバランスよく拡大しており、シリアル入りの高品質なリアルカード化施策も大きな反響を得ています。」 — J.League Fantasy Cardについて、一次流通・二次流通の拡大、リアルカード化への反響、独自エコシステムの構築という既存の進展を再確認している。 (https://komori.app/company/3928/disclosure/20260831528661)
- 2026-09-17 前進 「クラブカラーを纏ったカードシリーズ【One Color】が新登場！」 — 『J.League Fantasy Card』で新カードデザイン【One Color】を追加し、「フレンドカップ」の開催と参加特典を継続している。さらに、Ｊ1・Ｊ2・Ｊ3の【全 60 クラブ】を対象とする展開を開示している。 (https://komori.app/company/3928/disclosure/20260917537756)
- 2026-10-08 前進 「『J.League Fantasy Card』では、デジタル上でのカード獲得やファンタジースポーツの楽しさにとどまらず、引き当てたカードをリアルカードとして手元にお届けするリアル連携施策を展開しております。」 — 『J.League Fantasy Card』で、リアルカード連携に続き、公式カードバインダーおよび公式ストレージボックスの受注販売を開始した。デジタルとリアルが融合したコレクション体験および独自エコシステムの具体的な展開が進んでいる。 (https://komori.app/company/3928/disclosure/20261008547802)
