# マイネット（3928） 『J.League Fantasy Card』初となる公式サプライグッズが新登場！「オフィシャルカードバインダー＆ストレージボックス」の受注販売受付中

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20261008547802
種別: その他開示
開示日: 2026-10-08
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

『J.League Fantasy Card』で初めて、カードを保管・鑑賞するための公式グッズ4商品（単品・セット）が発売され、受注販売が始まった。商品はJ.League Online Storeで購入でき、2026年11月中旬頃から順次発送予定。

## 会社が挙げた理由

ユーザーから寄せられていた、獲得したカードをきれいに保管・鑑賞したいという要望に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: J.League Fantasy Card オフィシャルストレージボックス、J.League Fantasy Card オフィシャルストレージボックスセット、J.League Fantasy Card オフィシャル 9 ポケットリングバインダー、J.League Fantasy Card オフィシャル 9 ポケットリングバインダーセット
- 相手先: 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（Ｊリーグ）
- 相手先の概要: 公益社団法人。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: マイネットがＪリーグと協業し、『J.League Fantasy Card』を展開している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: オフィシャルストレージボックス：999円(税込)、オフィシャルストレージボックスセット：1,799円(税込)、オフィシャル 9 ポケットリングバインダー：3,980円(税込)、オフィシャル 9 ポケットリングバインダーセット：7,099円(税込)
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 受注販売開始：2026年10月8日（実績）／お届け：2026年11月中旬頃より順次発送予定
- 適用分野: カードの整理・保管・鑑賞、カードコレクション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「受注販売を、J.League Online Store にて開始いたしました」「お届け時期：2026 年 11 月中旬頃より順次発送予定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年 11 月中旬頃より順次発送予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『J.League Fantasy Card』初となる公式サプライグッズが新登場」「JFC ブランド初となる公式サプライグッズ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026 年 10 月８日」「受注販売を、J.League Online Store にて開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始いたしました」「順次発送予定」「予定数に達し次第、販売終了となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（以下『Ｊリーグ』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する『J.League Fantasy Card』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「販売場所：J.League Online Store」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：999 円(税込)」「1,799 円(税込)」「3,980 円(税込)」「7,099 円(税込)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「各商品の「価格」「商品内容」「サイズ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「販売場所：J.League Online Store」および販売ページURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 10 月８日」「2026 年 11 月中旬頃」「999 円(税込)」「H313mm × W260mm × 40mm」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新しいエンターテインメント体験の創出に挑戦」と記載されているが、収益への言及はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公式グッズ」「受注販売を、J.League Online Store にて開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「販売ラインナップ」1〜4」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「JFC ブランド初となる公式サプライグッズ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する『J.League Fantasy Card』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初となる公式サプライグッズ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「受注販売を…開始いたしました」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「J.League Fantasy Card オフィシャル…」および「P0000117212」「P0000117213」「P0000117214」「P0000117215」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「株式会社マイネット (コード番号：3928)」「本件に関する問い合わせ先」と、各商品の購入URL・紹介文」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ファン・サポーターの皆様のコレクション体験をより一層引き立てます」「コレクター必携」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定のため…予定数に達し次第、販売終了となる場合がございます」「本商品には付属いたしません」」）
