# マイネット（3928） 「Japan FinOps Community Gathering」にマイネット執行役員CTOの堀越が登壇　FinOpsが企業文化として定着するまでの道程について解説

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20261007547137
種別: その他開示
開示日: 2026-10-07
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

マイネットの執行役員CTOが、FinOpsの実践や企業文化への定着について、2026年10月23日のコミュニティイベントで講演する予定である。

## 会社が挙げた理由

FinOpsの実践と発展を加速させるコミュニティイベントで知見を共有するため。また、マイネットはFinOpsを効率的な運営体制を構築するための指針として重視している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: FinOps Foundation Japan Chapterの有志、株式会社NTTデータ（会場提供）
- 相手先の概要: FinOps Foundation Japan Chapterの有志が運営する日本独自の独立したコミュニティ活動。株式会社NTTデータの所在地は東京都江東区豊洲3-3-3 豊洲センタービル36階。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: マイネット執行役員CTOがイベント登壇者として参加。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月23日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: クラウド支出の可視化・最適化、技術投資のROI最大化、財務・開発・運用の連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社NTTデータ（東京都江東区豊洲3-3-3 豊洲センタービル36階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年10月23日(金) 18:00～21:30、当社CTO堀越は18:10～18:25に登壇いたします」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月23日(金)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「登壇することをお知らせいたします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年10月７日／2026年10月23日(金)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「登壇することをお知らせいたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「FinOps Foundation Japan Chapterの有志によって運営されている」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「現場の生きた知見を持ち寄り議論することを目的としたコミュニティイベント」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「FinOps Foundation Japan Chapterの有志によって運営されている、日本独自の独立したコミュニティ活動」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「登壇イベントの告知であり、提供先・導入先の記載はない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Japan FinOps Community Gathering／FinOps Foundation Japan Chapter／https://finops.connpass.com/event/407888/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「FinOpsが企業文化として定着するまでの道程について解説」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響や数値目標に関する記載はない」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「コミュニティイベントに執行役員CTOの堀越が登壇」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載はない」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「イベントへの登壇をお知らせする内容」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「マイネット執行役員CTOの堀越が登壇」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社マイネットの執行役員CTOの堀越」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「日本におけるFinOpsの実践と発展を加速させる場」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較に関する記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的な固有識別子の記載はない」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「2026年10月7日／株式会社マイネット／コード番号：3928／本件に関する問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「技術投資のROIを最大化／日本におけるFinOpsの実践と発展を加速させる場」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない」）
