# マイネット（3928） 『J.League Fantasy Card』にクラブカラーを纏ったカード【One Color】新登場！友達や家族同士でファンタジーが楽しめる「フレンドカップ」も好評開催中！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20260917537756
種別: その他開示
開示日: 2026-09-17
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

『J.League Fantasy Card』に、クラブカラーを前面に出した新カードデザイン「One Color」を追加した。また、登録者同士で対戦できる新機能「フレンドカップ」の提供を始めた。

## 会社が挙げた理由

友達や家族同士でファンタジースポーツを楽しめるようにするため。また、カードのコレクションや試合観戦をより楽しめるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: J.League Fantasy Card、One Color、フレンドカップ
- 相手先: 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（Ｊリーグ）
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和。プロサッカーリーグを運営する公益社団法人。
- 当社との関係: 株式会社マイネットとＪリーグが協業して『J.League Fantasy Card』を展開している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月7日（One Colorの登場、実績）
- 適用分野: Ｊリーグ公式デジタルトレーディングカード、ファンタジースポーツ、カードコレクション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: J1・J2・J3の全60クラブ、総勢約1,700名の所属選手
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「9月7日(月)より『クラブカラー』を主軸に据えた新しいカードデザイン【One Color】が新登場した」／「新機能【フレンドカップ】も好評開催中」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「9月7日(月)より…【One Color】が新登場」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『J.League Fantasy Card』に…新しいカードデザイン【One Color】が新登場」／「新機能【フレンドカップ】登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「9月7日(月)より…新登場したことをお知らせ」／「開催中」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「Ｊ2・Ｊ3のOne Colorも後日販売を予定」／「本掲載内容は予告なく変更される場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「Ｊ1・Ｊ2・Ｊ3の【全60クラブ】」／「総勢約1,700名」／「最低3人から最大50人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今シーズンよりついにＪ1・Ｊ2・Ｊ3の【全60クラブ】が登場」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」／「公式サイト https://fantasy-fc.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「9月7日(月)より」／「全60クラブ」／「総勢約1,700名」／「最低3人から最大50人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新しいＪリーグの楽しみを体験」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「デジタルトレーディングカード」／「カードを集めて…『ファンタジースポーツ』で遊ぼう」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『J.League Fantasy Card』に…」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新しいカードデザイン【One Color】」／「新機能【フレンドカップ】」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット…は、…Ｊリーグと協業し展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「中には世界で1枚しかない超激レアカードも！？」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「Ｊ1・Ｊ2・Ｊ3の【全60クラブ】が登場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「新機能【フレンドカップ】も好評開催中」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「J.League Fantasy Card」／「One Color」／「フレンドカップ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「株式会社マイネット (コード番号：3928)」／「本件に関する問い合わせ先」／「詳しくはこちらから」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豪華なBOX」／「記念すべき特別なカード」／「超激レアカード」／「好評開催中」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本掲載内容は予告なく変更される場合があります」／「Ｊ2・Ｊ3のOne Colorも後日販売を予定」」）
