# マイネット（3928） 【Ｊリーグ公式サービス『J.LEAGUE FANTASY CARD』】初のユニフォームパッチ×直筆サインカード「Premium Auto Relic」が新登場！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20260625579984
種別: その他開示
開示日: 2026-06-25
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

Jリーグ公式デジタルトレーディングカードサービス「J.LEAGUE FANTASY CARD」で、ユニフォームパッチと直筆サインを組み合わせた新カードシリーズ「Premium Auto / Relic」の提供を開始した。併せて、リリース記念のコインセールと新規登録者へのカードプレゼントを実施している。

## 会社が挙げた理由

Jリーグ公式サービスにおいて、特別なカードを提供し、カードのコレクションやファンタジースポーツを楽しんでもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: J.LEAGUE FANTASY CARD、Premium Auto / Relic、Auto/Relic リリース記念コインセール
- 相手先: 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（Ｊリーグ）
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和。Ｊリーグを運営する公益社団法人。
- 当社との関係: 株式会社マイネットがＪリーグと協業し、J.LEAGUE FANTASY CARDを展開している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常よりもお得に選手カードを入手できるコインセールを実施。具体的な価格・料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月25日発表時点で新カードシリーズが登場（実施済み）。コインセールは2026年6月末日まで。
- 適用分野: デジタルトレーディングカード、カードコレクション、Ｊリーグ公式試合と連動したファンタジースポーツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: J1クラブ所属選手、総勢約600名がデジタルトレカで登場
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新カードシリーズ『Premium Auto / Relic』が登場したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年６月 25 日」「新カードシリーズ…が登場したことをお知らせいたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「JFC 初となる横向きのデザインで…特別なカードセット『Premium Auto / Relic』が登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「登場したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新カードシリーズ…が登場」「本掲載内容は予告なく変更される場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「総勢約 600 名のＪ1 クラブ所属選手が…登場」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総勢約 600 名のＪ1 クラブ所属選手」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「総勢約 600 名のＪ1 クラブ所属選手が…登場」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「総勢約 600 名」「デジタルトレカ 30 枚プレゼント」「Auto/Relic が 3 枚確定」「その他のシリアル付きカードが 4 枚確定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「サービス内容とキャンペーンの説明が中心で、収益目標の記載はない」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新カードシリーズ…が登場」「コインセールを実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「プロスポーツリーグ公式サービスの開発・運営を行うスポーツコンテンツ領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「JFC 初となる…特別なカードセット『Premium Auto / Relic』が登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する『J.LEAGUE FANTASY CARD』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「初のユニフォームパッチ×直筆サインカード」「JFC 初となる横向きのデザイン」「世界で 1 枚しかないカードが手に入る可能性も」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「Ｊリーグ公式」「総勢約600名のＪ1クラブ所属選手」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記述なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「J.LEAGUE FANTASY CARD」「Premium Auto / Relic」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「サービス紹介、公式サイト・SNS、問い合わせ先を掲載した告知形式」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「特別なカードセット」「豪華な BOX」「記念すべき特別なカード」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本掲載内容は予告なく変更される場合があります」」）
