# マイネット（3928） マイネット、Zero Gaming社と資本業務提携を締結　～スポーツコンテンツ領域におけるマルチスポーツ展開を加速～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20260622575894
種別: 業務提携
開示日: 2026-06-23
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

マイネットは、Zero Gaming社とスポーツコンテンツ事業の拡大に向けた資本業務提携契約を締結し、同社を割当先とする第三者割当増資を行うことを決めた。具体的には、マーケティング支援、事業戦略への助言、海外展開の加速で協力する。

## 会社が挙げた理由

Zero Gaming社のグローバルなスポーツ業界におけるネットワークやビジネス知見と、マイネットのゲーム運営ノウハウを融合し、スポーツコンテンツ領域で国内No.1の地位を確立するとともに、持続的な企業価値の向上を図るため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: 株式会社Zero Gaming
- 提携先の事業内容: not_disclosed
- 提携先の所在地: 東京都港区
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 資本業務提携
- 提携の内容: スポーツコンテンツ領域の事業拡大に向けたマーケティングおよびプロモーション支援、中長期的な事業戦略の高度化に向けたアドバイザリー、海外への事業展開の向けた取り組みの加速
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: 国内No.1の地位を確立
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 資本業務提携（原文: 「「ZG社との間で資本業務提携契約を締結し、ZG社を割当先とする第三者割当増資による新株式の発行を行うことを決議」」）
- 資本はどちら向きに動くか。: 当社が資本を受け入れ（原文: 「「ZG社を割当先とする第三者割当増資による新株式の発行」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「第三者割当増資による新株式の発行を行うことを決議」」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に主要株主・筆頭株主の異動に関する記載はない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「１．スポーツコンテンツ領域の事業拡大に向けたマーケティングおよびプロモーション支援」「２．中長期的な事業戦略の高度化に向けたアドバイザリー」「３．海外への事業展開の向けた取り組みの加速」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 資本と事業運営に及ぶ（原文: 「「資本業務提携契約」「マーケティングおよびプロモーション支援」「中長期的な事業戦略」「海外への事業展開」」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文は両社の強みの融合について述べているが、競合関係や事業の重複についての記載はない。」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「■株式会社 Zero Gaming 代表取締役 ディーン・サドラー氏 コメント」」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 名称と事業内容のみ（原文: 「「株式会社 Zero Gaming」「グローバルなスポーツ業界における広範なネットワークおよび高度なビジネス知見を有しています」」）
- この提携は国境をまたぐか。: 狙う市場が海外（原文: 「Zero Gaming社の所在地は「東京都港区」。「海外市場における事業機会やパートナーシップに関する情報・知見」「将来的な海外市場への展開」と記載。」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 数値のみ（原文: 「「スポーツコンテンツ領域における国内 No.1 の地位を確立」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「「■本資本業務提携における具体的な協働内容」以下の1、2、3の項目。」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に保有方針、ロックアップ、譲渡制限、解消条件に関する記載はない。」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に業績への影響額、影響率、軽微である旨、精査中である旨の記載はない。」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「国内 No.1 の地位を確立」「事業拡大を最大化および最速化」と記載されているが、規模を示す金額・比率はない。」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「協働内容として「マーケティングおよびプロモーション支援」「アドバイザリー」「海外への事業展開」が示されている。」）
