# マイネット（3928） ＪリーグオールスターDAZNカップの生配信にて『J.LEAGUE FANTASY CARD』の特別演出を実施！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20260609566081
種別: その他開示
開示日: 2026-06-09
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

JリーグオールスターDAZNカップの配信に合わせ、『J.LEAGUE FANTASY CARD』のカード画像を使った選手紹介や、選手の直筆サイン入りカードのプレゼント企画を実施する。

## 会社が挙げた理由

Jリーグオールスターと連動した新しい視聴体験を提供し、Jリーグのさらなる発展に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: J.LEAGUE FANTASY CARD
- 相手先: 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（Ｊリーグ）
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和。プロサッカーリーグ。
- 当社との関係: 協業しJ.LEAGUE FANTASY CARDを展開。マイネットはＪリーグオールスターDAZNカップのシルバーパートナー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月13日（土）予定（ＪリーグオールスターDAZNカップの配信）
- 適用分野: スポーツ配信、プロサッカー、視聴体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「スポーツ・チャンネル「DAZN」で6/13(土)に配信される「ＪリーグオールスターDAZNカップ」との連動企画を実施する。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」と記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「6/13(土)に配信される」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「協業し展開する『J.LEAGUE FANTASY CARD』において」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「6/13(土)に配信される」「後日開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「特別演出を実施」「応募方法などの詳細は、後日改めてお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・件数・率などの記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・件数・率などの記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」「DAZN」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新しい視聴体験をお届けいたします」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益目標に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「シルバーパートナー」「多角的なサポートを行っております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ＪリーグオールスターDAZNカップ」「JFC」における取り組み。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「JFCにおいて」「連動企画を実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する『J.LEAGUE FANTASY CARD』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社マイネット」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：東京都千代田区」「ＪリーグオールスターDAZNカップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「J.LEAGUE FANTASY CARD」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、企画説明、問い合わせ先を中心とする構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「公式プロダクトのリッチなビジュアル」「華やかに彩ります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「応募方法などの詳細は、後日改めてお知らせいたします」」）
