# マイネット（3928） 『ＪリーグオールスターDAZNカップ×JFC』コラボキャンペーン開催！DAZN生配信と連動し、選手直筆サイン入りリアルカードのプレゼント企画などを実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20260608565152
種別: その他開示
開示日: 2026-06-08
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

マイネットがJリーグと協業する『J.LEAGUE FANTASY CARD』で、6月13日の「ＪリーグオールスターDAZNカップ」に合わせたキャンペーンを実施する。デジタルカードの配布、リアルカードの抽選、スタンプラリー、DAZN配信との連動演出などを行う。

## 会社が挙げた理由

Ｊリーグオールスターを記念し、イベント全体を盛り上げるため。マイネットはJFCの開発・運営とシルバーパートナーとしての支援を通じて、リーグの発展を支援すると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: J.LEAGUE FANTASY CARD（JFC）
- 相手先: 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（Ｊリーグ）
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和。プロサッカーリーグを運営する公益社団法人。
- 当社との関係: 協業関係。マイネットはＪリーグサポーティングカンパニーであり、JFCの開発・運営を担う。今回、シルバーパートナーとしてサポートする。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月13日（試合当日のキャンペーン、予定）
- 適用分野: プロスポーツ、サッカー、デジタルカード、スポーツ配信連動キャンペーン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: MUFGスタジアム、千駄ヶ谷商店街（キャンペーン実施場所）
- 拠点の規模: 先着3万名様、抽選60名様、抽選300名様
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「6月13日(土)試合当日に来場された先着3万名様限定」／「【後日開催】サイン入り選手カードプレゼント」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する『J.LEAGUE FANTASY CARD』」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「6/13(土)に開催される『ＪリーグオールスターDAZNカップ』」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「特別なコラボキャンペーンを実施することをお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2026年6月8日」／「6/13(土)に開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「キャンペーンを実施」／「プレゼント企画を準備中」／「詳細は、後日改めてお知らせ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する『J.LEAGUE FANTASY CARD』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「Ｊリーグと協業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「相手先は協業先として「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」と記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「抽選で60名様」／「先着3万名様限定」／「抽選で300名様」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「6月13日(土)試合当日に来場された先着3万名様限定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」／「DAZN（ダゾーン）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6月13日(土)」／「先着3万名様」／「抽選で300名様」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「JFCの開発・運営」／「コラボキャンペーンを実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「プロスポーツリーグ公式サービスの開発・運営を行うスポーツコンテンツ領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「JFCにて」／「特別なコラボキャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」／「公式プロダクトであるJFC」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社マイネット」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「MUFGスタジアム内や千駄ヶ谷商店街で開催されるスタンプラリー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『J.LEAGUE FANTASY CARD』（以下『JFC』）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026年6月8日」／「株式会社マイネット (コード番号：3928)」／「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重なリアルカード」／「スペシャルなプレゼント企画」／「ハイクオリティなビジュアル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「詳細は、キャンペーンの応募規約をご確認下さい」／「クラブや選手はお選びいただけません」／「詳細は、後日改めてお知らせ」」）
