# マイネット（3928） ルーメン・テクノロジーズ主催イベントにマイネット執行役員CTO 堀越裕樹が登壇　生成AIの普及に伴う新たなセキュリティリスクについて解説

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20260603561401
種別: その他開示
開示日: 2026-06-03
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

マイネットの執行役員CTOが、ルーメン・テクノロジーズ主催のイベントで、ゲーム業界における生成AI時代のセキュリティリスクや対策について講演する予定である。

## 会社が挙げた理由

生成AIの業務利用に伴う新たなセキュリティリスクや、生成AIを悪用したモバイルアプリへの攻撃手法と対策を解説するため。また、過去のインシデントへの抜本的対策としてOrca Security社のCNAPPを導入した経緯を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Orca Security社のCNAPP
- 相手先: ルーメン・テクノロジーズ株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役：今西典臣。グローバルで脅威インテリジェンスに取り組む会社。
- 当社との関係: ルーメン・テクノロジーズ株式会社がイベントを主催し、マイネットの執行役員CTOが登壇する。Orca Security社のCNAPPをマイネットが導入した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月18日（木）開催予定
- 適用分野: ゲーム業界のセキュリティ、生成AIの業務利用、モバイルアプリのセキュリティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ANAインターコンチネンタルホテル東京
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月18日（木）に開催される」「登壇日時 2026年6月18日（木）16:30-16:55」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ルーメン・テクノロジーズ株式会社主催のイベント…に、当社執行役員CTOの堀越裕樹が登壇する」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月18日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年6月3日」「2026年6月18日（木）に開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇することをお知らせいたします」「ご説明します」「取り上げます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ルーメン・テクノロジーズ株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役：今西典臣」「グローバルで取り組む脅威インテリジェンスの知見」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主催：ルーメン・テクノロジーズ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年6月18日」「16:30-16:55」「参加費 無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ルーメン・テクノロジーズ株式会社」「Orca Security社」「申込はこちら：URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「講演内容はセキュリティリスクや対策の説明で、数値効果の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への具体的言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「イベント…に…登壇することをお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「イベント登壇と講演内容の告知」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット」「当社執行役員CTO」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場 ANAインターコンチネンタルホテル東京」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Orca Security社のCNAPP」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「株式会社マイネット (コード番号：3928)」「イベント開催概要」「申込はこちら」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「イベント日時、会場、講演内容を中心とする記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
