# マイネット（3928） Ｊリーグ公式のトレーディングカード×ファンタジーゲーム『J.LEAGUE FANTASY CARD』初の選手直筆サイン入りカード「Premium Autograph」が新登場！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20260525546194
種別: その他開示
開示日: 2026-05-25
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

Jリーグ公式のデジタルトレーディングカードゲーム『J.LEAGUE FANTASY CARD』で、初めて選手の直筆サイン入り・シリアルナンバー付きカードシリーズ「Premium Autograph」の提供が始まった。割引セールや新規登録キャンペーンも同時に実施している。

## 会社が挙げた理由

Jリーグと協業して展開するJFCにおいて、特別なカードを提供し、コレクションを楽しんでもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: J.LEAGUE FANTASY CARD、Premium Autograph、ＪコインSALE
- 相手先: 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（Ｊリーグ）
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和。Ｊリーグを運営する公益社団法人。
- 当社との関係: 協業
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 300Ｊコイン：99円、600Ｊコイン：299円、1,000Ｊコイン：500円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月22日（実績）
- 適用分野: デジタルトレーディングカード、ファンタジースポーツ、Ｊリーグ公式試合連動ゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Ｊ１クラブ所属選手約600名を収録
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新カードシリーズ『Premium Autograph』が5月22日（金）より登場したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「5月22日（金）より登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年5月25日」、登場日「5月22日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登場した」「開催中」「ご用意しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（…以下『Ｊリーグ』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文はJFCの新カードシリーズとキャンペーンの説明で構成されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「300Ｊコインが99円、600Ｊコインが299円、1,000Ｊコインが500円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」、公式サイトURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約190名」「5月22日（金）より登場」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「デジタルトレーディングカード」「ＪコインSALE」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「プロスポーツリーグ公式サービスの開発・運営を行うスポーツコンテンツ領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『J.LEAGUE FANTASY CARD』にて、新カードシリーズ『Premium Autograph』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社マイネット」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「表題「初の選手直筆サイン入りカード『Premium Autograph』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「J.LEAGUE FANTASY CARD」「Premium Autograph」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「株式会社マイネット（コード番号：3928）」および商品・キャンペーン訴求の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「特別なデザイン」「豪華なBOX」「お得にＪコインを貯める」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本掲載内容は予告なく変更される場合があります。」」）
