# マイネット（3928） 『J.LEAGUE FANTASY CARD』で直筆サインカードやＪ2・Ｊ3選手が初登場！新カードシリーズ「Edition2」開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20260422508534
種別: その他開示
開示日: 2026-04-23
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

『J.LEAGUE FANTASY CARD』で新カードシリーズ「Edition2」の提供が始まり、直筆サインカード、ビッグパッチカード、Ｊ２・Ｊ３選手のカードなどが追加された。あわせて、ランキング報酬やコレクションPtに応じたＪコイン配布、新規登録者へのカード配布も開始した。

## 会社が挙げた理由

新ユニフォームや新戦力を反映したカード、新たなコレクション要素・報酬を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: J.LEAGUE FANTASY CARD、Edition2
- 相手先: 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（Ｊリーグ）
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和。日本プロサッカーリーグを運営する公益社団法人。
- 当社との関係: Ｊリーグと協業して『J.LEAGUE FANTASY CARD』を展開している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月20日（実績）
- 適用分野: デジタルトレーディングカード、ファンタジースポーツ、Ｊリーグ関連エンターテインメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全60クラブ、総勢約600名のＪ１クラブ所属選手
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 新規登録・チュートリアル完了者にデジタルトレカ30枚をプレゼント。累計10,000Pt達成者に初回達成ボーナスとして1,000Ｊコインを付与。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新カードシリーズ『Edition2』が4月20日（月）に登場したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「4月20日（月）に登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2026年４月23日」、「4月20日（月）に登場した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登場した」「配布を開始します」「付与します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新規登録&チュートリアル完了で、デジタルトレカ30枚プレゼント」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計10,000Ptを初めて達成したユーザー」「デジタルトレカ30枚」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計10,000Pt」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4月20日（月）」「全60クラブ」「デジタルトレカ30枚」「累計10,000Pt」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する売上・利益の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Ｊリーグ公式のデジタルトレーディングカード」「カードを使って様々な遊び」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「新規事業では…スポーツDX領域…を展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新カードシリーズ『Edition2』」「多数の新要素が追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する『J.LEAGUE FANTASY CARD』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「JFC史上初となる直筆サインカード」「世界に数枚しか作られない」「世界で1枚しかないカード」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「Ｊ２/Ｊ３の選手」「全60クラブ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「新規登録&チュートリアル完了で…30枚プレゼント」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「J.LEAGUE FANTASY CARD」「Edition2」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「株式会社マイネット (コード番号：3928)」「本件に関する問い合わせ先」および「ぜひ…お楽しみください！」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「注目は」「特別なカード」「さらなるコレクションをぜひお楽しみください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「特別なカードも登場予定です」「4月分の報酬については半額を配布予定です」」）
