# マイネット（3928） マイネットがクリーク・アンド・リバー社主催イベント「Game Meets」に登壇　プロデューサーとマーケターが語る“選ばれ続けるアプリ”の勝ち筋設計と実践知とは

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20260415504634
種別: その他開示
開示日: 2026-04-15
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

マイネットの担当者2名が、クリーク・アンド・リバー社主催のオンラインイベント「Game Meets #49」に登壇し、アプリマーケティングやゲーム運営に関する実践知を共有する予定です。

## 会社が挙げた理由

アプリ・ゲーム市場の成熟により、プロダクトをターゲットに届け、「選ばれ続ける状態」をつくるマーケティング戦略の重要性が高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Game Meets #49 ― プロデューサー×マーケが語る勝ち筋設計 ― 選ばれ続ける“アプリマーケティング最適化”の最前線
- 相手先: 株式会社クリーク・アンド・リバー社
- 相手先の概要: 東京都港区、代表取締役社長：黒崎 淳。クリエイティブ共創コミュニティ「Game Meets」の主催者。
- 当社との関係: 株式会社クリーク・アンド・リバー社が主催するイベントへのマイネットの登壇者参加。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月23日（木）開催予定
- 適用分野: ゲーム・アプリのプロデュース、ディレクション、マーケティング、グロース、ASO、広告運用、新規事業・アプリ開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン開催（Zoom）
- 拠点の規模: 定員：100名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: マイネットの累計80タイトル以上のゲーム運営実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月23日（木）に開催されるオンラインイベント」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社メンバーが登壇することをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時 2026/4/23 (木)19:30〜21:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「登壇することをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年4月15日」／「2026/4/23」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社メンバーが登壇することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社クリーク・アンド・リバー社（東京都港区、代表取締役社長：黒崎 淳）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都港区、代表取締役社長：黒崎 淳」「クリエイティブ共創コミュニティ『Game Meets』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主催 株式会社クリーク・アンド・リバー社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員：100名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員：100名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 株式会社クリーク・アンド・リバー社」／イベントURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「開催日時 2026/4/23 (木)19:30〜21:00」／「定員：100名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「イベント内容と参加対象者の説明のみで、収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「オンラインイベント…に、当社メンバーが登壇」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「累計80タイトル以上のゲーム運営実績」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン開催（Zoom）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「イベント開催概要と登壇者の説明」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「プロダクトとマーケティングの接続に関する説明はあるが、競合比較はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Game Meets #49」／「https://gamemeets-cr.com/event/event-405/」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「選ばれ続ける“アプリマーケティング最適化”の最前線」」）
